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瓦礫広域処理とは?②

WE LOVE さんじょう
「三条市の震災廃棄物広域処理受け入れについて」

講師:関口鉄夫先生

日 時:5月27日(日)講演17時~19時(開場16時30分より)
場 所:三条総合福祉センター 三条市東本成寺2-1 33-8511
参加費:無料(300名)
駐車場:あり
託児室:完備、要連絡 未来の生活を考える会 阿部

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他の一般廃棄物と混ぜて燃やせば、薄まるから大丈夫・・・

ほんとうでしょうか?

焼却によって跳ね上がる数値

フィルターを通り抜けて拡散する物質は?

埋め立て処分場の現状は?

処分場から流れ込むであろう(現在進行形の)廃棄物液は?

川は、地下水は、土壌はどうなる?

知っておかなければならないことばかりです(@@)



今、各地に避難した母親たちが、瓦礫の問題で苦悩の日々を過ごしています。

そして、被災地にもどり、放射能とともに暮らすことを強いられている母親たちも、安心と思われる食材を取り寄せ、水も購入し、子どもを守る為に日々苦労されています。

『子どもたちに「さわっちゃダメよ!毒だよ!」と、自然を敵のように言わなければならない~(中略)~震災以降、私たちは心穏やかに過ごすという精神を失ってしまった。』

『どうか、瓦礫の受け入れに反対してください。
真実は後から知っては遅いのです。
私たちの悲しみを無駄にしないで下さい。
失ってから気づくことの多さに私たちは途方に暮れています。
痛み分けなど、私たちは望んでいません。』

わたしたちに出来ることを、被災地の人たちと一緒に、改めて考えてみたい。

安心して食べられる食料の供給や、これ以上放射能拡散を防ぐことや、ほんとうの意味で、手をつなぎ支えていくことが出来たらと思う。
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by hontou-no-koto | 2012-05-27 01:09

WHOとIAEAとニュース

友人から届いた「転送・転載歓迎」メールです。

昨日も、ニュースでWHOとIAEAの名前が・・・
知っていると知らないとでは、ニュースの見方が違うということを、まさに実感したところです(@@;

       ↓

先日お知らせしました記録映画「真実はどこに? ―WHOとIAEA 放射能汚染を巡って―」が、ユーチューブにアップされましたので、紹介させていただきます。また、上映会とともに講演された医学博士 ミッシェル・フェルネクスさんのさいたま講演と東京講演の中継リンク先もありますので、広めていただきたいと思います。

転送・転載歓迎

=======以下転送======


スイスの医学博士でチェルノブイリの惨禍を25年以上見つめて来たスイスの医学博士ミッシェル・フェルネクスの来日講演が今日で終了し ました。

講演中,上映されたウラディミール・チェルトコフ監督「真実はどこに? ー放射能汚染を巡ってー」は、日本語版制作者であるわたしたち <エコー・エシャンジュ>と日本の市民団体<りんご野>によって、ユーチューブにアップされました。

以下のアドレスです。

http://www.youtube.com/watch?v=oryOrsOy6LI



また、今後、DVDも販売致しますので、以下のメールにお問い合わせいただけたらともいます。

尚、収益は、フェルネクスが創設した<チェルノブイリ/ベラルーシのこどもたち>を通じて、ベルラド研究所の支援の為に寄付されます。

問い合わせ:

echoechanges@wanadoo.fr



またフェルネクスのセミナーと講演が岩上安身さんのサイトにて、一定期間,御覧頂けます。



5月20日さいたま市の肥田瞬太郎氏を囲んだセミナー

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/16403



5月23日東京講演

http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=6
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by hontou-no-koto | 2012-05-26 23:35

しられざる? ‘都市濃縮”

「NHKクローズアップ現代」2011年12月12日(月)放送
知られざる“都市濃縮”

この番組が放送されてから、4ヶ月!

番組では、首都圏の家庭から毎日出されるゴミに含まれる放射性物質が、最新の焼却施設で「焼却」されて100倍に濃縮、高濃度の放射性物質が検出されている実態が紹介されていました。
千葉県柏市の償却場では、防護服に身を包んだ作業員が、ドラム缶に焼却灰を入れるシーン、所狭しと並ぶ放射性物質が詰められたドラム缶が並んでいました。
もう、置き場がなくなり、これ以上ゴミの収集も出来ない状態だと言っていました。
こうした焼却灰の一部は、すでに全国各地の埋め立て処分場に運ばれているというのです。

・・・もともと、埋め立ては、県外頼みが前提の「都市」っていったいなんなのかしら?
トイレの無いマンション?(@@;
遠くはるか離れた県外にどうしようもなく恐ろしいものを造って、そこから、電気だけを長~い電線を使って運んできて使ってる・・・

番組では、↑の焼却灰に対して、国はコンクリートで固めて埋め立てるという方針を自治体に対して示すだけで・・・実際には、そんなことをする予算も技術も無い自治体では、何も進展していないといいます。

この放送から4ヵ月後、「被災地のゴミを自治体で引き受ける」ということが、まるで「被災地支援」であるかのように語られています。

何故、被災地のゴミを県外に運び、焼却して高濃度化する必要があるのか?

放射能汚染の拡散をいったい誰が、何のために、画策しているのでしょうか?

それとも、放射能のゴミも一般ゴミとたいして変わらないと思っているのか?

被災地の人たちにとって、「瓦礫」は単なるゴミではないはず。
放射能に汚染されているいないに関わらず、県外の業者ではなく、被災地の人たちが、主体的に、始めから途中も含めて最後まで関わることが大事だと思う。
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by hontou-no-koto | 2012-04-19 23:24

「フクシマのうそ」

菅前首相も登場するドイツの
ドキュメンタリー「フクシマのうそ」
http://kingo999.blog.fc2.com/blog-entry-546.html

我々は放射能から身を守り、警察から外人と見破られないよう
防護服を着こんだ。
汚染され、破壊した原発が立っているのは立ち入り禁止区域だ。
そこに連れて行ってくれることになっている男性と落ち合った。
なにが本当にそこで起きているか、彼に見せてもらうためだ。
ナカ・ユキテル氏は原子力分野のエンジニア会社の社長で
もう何十年間も原発サイトに出向いて働いてきた。
フクシマでも、だ。
私たちは見破られず、無事チェックポイントを通過した。
作業員たちが作業を終え、原発から戻ってきたところだった。
3月11日に起こったことは、これから日本が遭遇するかもしれぬことの
前兆に過ぎないのかもしれないことが次第にわかってきた。
そしてその危険を理解するには、過去を理解することが必要だ。
(タイトル) フクシマの嘘
(監督) ヨハネス・ハノ
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by hontou-no-koto | 2012-04-14 23:09

柏崎刈羽原子力発電所差止め訴訟原告を募集しています!

柏崎刈羽原子力発電所差止め訴訟の原告になるひととサポーターを募集しています!

脱原発新潟県弁護団のページに行って下さい。

4月中の訴訟を予定していますので、3月いっぱいの申し込みです。

脱原発新潟県弁護団企画の集会が有ります。
    ↓(HPから)
3月3日(土)13:30 - 16:00(開場13:00)
「原発止めよう市民集会 i n 新潟」
万代市民会館6階多目的ホール(新潟市中央区東万代町9番1号 025-246-7711)

2011年3月11日の東日本大震災とともに発生した東京電力・福島第1原発事故は、「原発安全神話」が全くの虚構であったことを最悪の形で証明しました。
柏崎刈羽原発のある新潟県にとって、人ごとではありません。
私たちは、東京電力による原発の管理維持・事故対策・防災対策すべてについて、その不備・欠陥を問題にし、危険なエネルギーである原発からの撤退を求めていきます。
※ 駐車場はありません。公共交通機関で来場いただくか、お近くの有料駐車場をご利用ください。

第一部 13:35 ~ 14:35

■講演
立石 雅昭さん「地震・地盤からみた柏崎刈羽原発の危険性」
(柏崎刈羽原子力発電所の安全管理に関する新潟県技術委員会委員、新潟大学名誉教授)

青木 秀樹さん 「福島事故から見た原発の工学的危険性」
(弁護士、脱原発弁護団全国連絡会)


第二部 14:45 ~ 15:45
■パネルディスカッション 「もし、柏崎刈羽原発で事故が起きたら」
 <パネリスト(予定)> 
 ①福島原発事故避難者 ②新潟県内の医師 
③放射線量測定に取り組む新潟県民
④ 立石雅昭さん ⑤ 青木秀樹さん


第三部 15:55
■差止め宣言 脱原発新潟県弁護団団長 和田 光弘 弁護士


主催:脱原発新潟県弁護団  共催:東電・柏崎刈羽原発差止め市民の会
問合せ:脱原発新潟県弁護団事務局(松永宛)
電話:025-229-0152 FAX:025-223-3391

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by hontou-no-koto | 2012-03-03 00:25

ディスポ

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はい、これさっきまで熱いコーヒーが入っていたディスポカップです。蓋はプラスチックでカップは紙製です。実はとても感心しています。列車に乗るまで手に持っていたんですが、普通の紙コップだったらとても熱くて持てないでしょう。ところがちょうどよい暖かさで、手を温めてくれました。温度を調節してくれたのはカップ周りに巻いたもう一枚の紙!空気を間に挟む仕様に工夫されていました。もうひとつは、蓋を閉めたまま飲む為の工夫が有りました。ただ穴から熱いコーヒーが出てくるだけでは、私たちの上唇は熱くて大変です。味わうところじゃないです(>_<)ところが、ちゃあんとその対策がしてあるのです。ちょうど良い柔らかさの突起で上唇をカバーしてくれます。うーんすごいなあと感嘆してしまいました。きっと何度も試作を重ねた上で作り上げたことでしょう。捨てられちゃうのを前提として作られているわけで、ゴミの分別にも対応しています。でも、なんだかもったいなあい〜良くできてるもんねぇ。そりゃあ、自前のカップにコーヒーを入れてくればいいわ
けですけども。こぼれない対策が出来ていれば何度も使えそうなですけど。このカップ、次に自販機で缶コーヒーを買った時に使ってみる様にとっておきましょう。今日から長い研修が始まります。旅のお供に(^-^)
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by hontou-no-koto | 2011-02-14 08:34

そば小屋

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長岡の「そば小屋」さんに行って来ました。
国産そば粉八小麦粉二の二八の手打ち蕎麦です。
その細さにびっくりです。
今日頼んだのは、野菜天ぷらそば。
美味しいかけつゆでした。
ログハウスの店内、木の香りの中でいただくお蕎麦もいいですね。

お店のHPを覗いてみましたら、蕎麦打ち体験もできるようです。
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by hontou-no-koto | 2009-09-26 23:04

時効警察


『殺人』・・・
忌まわしいはずの言葉が甘美にさえ響く現代・・・
我々の抑圧された思いはこんな形で爆発するしかないのか?
”殺人者”に系譜をたどれば、この国の歪み、病み、
堕ちてゆく姿と見事に重なる。
家のうちにも外にも「絆」を亡くして互いに無関心を装いいながら
心深く憤怒と憎悪を育み、
やがて”理由の無い殺意”へ・・・
生きるための「物語」を失った社会で
他者の痛みを知覚出来ない人間達・・・
1340件(2001年)の殺人に、この国の未来が見える・・・?
    by BSi 筑紫哲也の現代日本学原論「日本人の殺人」
    ゲスト:山崎哲(劇作家)、佐野眞一(ノンフィクション作家)、大谷昭宏(ジャーナリスト)

今日が池田小学校事件から5年目に当たるということでしょうか2002年の再放送でした。
「犯人の年齢がどんどん低くなっている・・・」というナレーションで始まるこの番組・・・
10年間(2002年の時点で)の経済崩落の間に、共同体の崩壊、社会的システムのメルトダウンを背景に、少年女性高齢者の犯罪が増加していると言っていました。
番組放送後のこの5年間、実に犯罪の低年齢化は加速を増すばかりではありませんか!(@@;
筑紫さんは、御自分がニューヨークにいた頃、映画で観た「ゴーストバスター」のように、都会に生まれた(人々の)悪意の集積がやがて、日本にも押し寄せてくるのかと思っていたら、現実のものとなったとおっしゃっていました。
「今にも切れそうな人と、乗り会わせる地下鉄の中」での通勤が日常になっている毎日だと、ゲストの言葉。
電車の中で、「ちょっとつめてください」と言った為に殺された青年の父親が語ります。
「5年で刑務所を出てきた犯人に冥福を祈りますと言われた。ひとを殺すということがどういうことなのかわかっていない!」と・・・(5年で出てこれるとは知りませんでしたーー;)
遊びの延長、憂さ晴らしで人を殺した少年たちが「死ぬとは思わなかった」と言いました。
自分が刑務所に入りたかったからという理由で殺された子供たち・・・
彼ら犠牲者にとって犯人に「殺されなければならない理由」などあったでしょうか?
理由有り殺人(昔)から理由無き殺人(今)へ・・・「生命」を奪うということの意味すら、変わって来たのだといいます。
実感の無い「生命」を持て余して漂う「日本人」が増えているということ?
社会的(行政的)システムによって、ほんとうは起こさないで済む「殺人」が有る。
なんとか出来るはずなのに、官僚が共同体崩壊を利用している(と解釈していいかな?)という発言も・・・(==;
昨日14日内閣府で一人当たりの県民所得が発表されました。
全国平均で295万8000円。
ちなみに都道府県別で、最高が東京都の426万7000円。
最低が沖縄県の204万2000円。

このところ、やたら「殺人」を扱ったドラマが増えたような気がします。
ゴーストバスター」が介在しない理由有りの「殺人」事件は、謎解き推理小説のようで、むしろ健全と言うべきか・・・
・・・先週で終わってしまった「時効警察」は、
非常に私的には嬉しい(^^;番組でした。
あのテンポは、大好きなアングラ芝居を観るようでわくわくします。
特に、最終回は出演者全員(もちろん被害者にも!あ~んなに楽しくやっていていいのかあと思えるほど)に豪華な見所が用意されていて、楽しかった~ヾ(^。^)
う~ん、15年前の「殺人」は、まだ、「生命」がちゃんと「生命」で有り得たってことか・・・?
いや、15年で時効て・・・短~いっ!
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by hontou-no-koto | 2006-03-15 23:13

録画予約

録画予約しておいたはずのNHKBS 街角アングル「心のレストラン 20年間の援助活動」が・・・録れていなかった(;。;)
BS1とBS2を間違えて設定してしまったためとわかった。

こうして、見ることが叶わなかった番組は数知れず・・・ヾ(==;
放送が終わった番組を、再利用できる手立てをNHKさんはどのように考えておられるのかな・・・?
ネット映像配信サイト「Gyao」みたいに、気軽に利用できるといいなあ。
「Gyao」は、CM収入で、無料配信され、さすがにCMが邪魔ではありますが、初めて観た時は、すごいことだと、感動致しました(^^;
さっきメニューを覗いたら、「エド・サリバンショー」なんかも観れる!(@@;
まあ・・・映画はやっぱり、映画館で観たいけどね~



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by hontou-no-koto | 2006-02-07 23:23

著作権保護

なにげに、NHK BS1ホームページ画面下に目をやると、「NHK著作権保護」の文字が・・・(@@)

NHKホームページはすべてNHKの著作物です。次の点にご注意いただいた上でご利用下さい。
NHKのホームページの画面あるいは内容を
* 自分のホームページに取り込んではいけません。


なるほど、先日始めたばかりのblog↓では、許可なく安易にコピペしているわけですから、これにしっかりあてはまりますね。
NHKを応援するつもりで始めたと言ってもよいblogでしたが、これは変えざるを得ません。
で、とりあえず、当てはまる部分については、削除させていただきました。
今後どのようにリニューアルしていくか、はたまた全く別物にしてしまうかは、少し先送りにして考えたいと思います。

「NHKスペシャル」「NHKドキュメンタリー」「地球街角アングル」など、NHKが取材製作した番組はもちろんのこと、ドキュメンタリー番組が私たちに教えてくれる事の重大さは、このところひしひしと感じるのであります。
よくぞ、撮ってくださったと、ひとつひとつ、番組作りに携わった人達に頭を下げたいくらいの重みを感じる今日この頃なのであります。
デジタル放送化が確実に進む中、発信者と受信者相互の何かを求めるならば、記録としての残し方観た人の意見が(単なる数字などでなく、生身の言葉として)反映される方法について、ご配慮願いたいなあと思うのですが・・・

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by hontou-no-koto | 2006-02-06 02:50


「ほんとうのこと」サイト管理人のつぶやきblogです。


by hontou-no-koto

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