カテゴリ:日記( 203 )

ノーベル医学・生理学賞受賞!

山中伸也さん、おめでとうございます

人工多能性幹細胞(iPS細胞)の開発に成功した功績が認められ、京都大教授の山中伸弥さんにノーベル医学・生理学賞の受賞が決まりました!

中国メディアも、韓国メディアもその功績を認めている報道をしています。
嬉しいな(*^.^*)
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by hontou-no-koto | 2012-10-09 22:17 | 日記

零下

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零下2度

井戸水が流れる道路から湯気が上がり、まるで温泉に行ったような感覚に

現実が、一挙に幻想的な世界に変わります
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by hontou-no-koto | 2012-02-12 00:03 | 日記

テレイドスコープ

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群馬県の中之条のたくみの里の一角にある「マッチ絵の家」さんには
かわいらしいマッチ絵のギャラリーとそして、落ち着いて過ごせる喫茶コーナーがありました。

コーヒーを待つ間に、こちらで遊んでみてくださいねと、運んできていただいたのが
「細野朝士さんの万華鏡」でした。

そっけないほどの外観と裏腹に、素晴らしい世界へ誘ってくれたのがTeleidoscpe
なんと、筒の先にはめこまれた水晶玉に映る外の世界が曼荼羅になるのです。

マスターに教えられて、思わず、空や窓の外の草花たちに向けてみました。
緑の中の赤い小さな花が生み出す世界
澄んだ空、水色の光の世界
この万華鏡は教えてくれます。
私たちが住んでいるこの世界ほど、美しい世界は無いと
この世界と引き換えに出来るものなど何も無いと
流れてきた曲は、鈴木重子さんの「My Best Friendos」
コーヒーカップは、駒沢博司さんの階段のある白い家・・・(^^)
マスターが煎れてくれるコーヒーも美味でした。
スプーンも可愛くて個性的(”ー”)
最初に見た、曼荼羅の、癒される色調は、喫茶コーナーの家具や天井の明かりたちでした(@@)
嬉しい感動!!

細野朝士さんの展示会が「マッチ絵の家」さんであるそうです。

2011・7・16(土)~24(日)

群馬県利根郡みなかみ町須川758 たくみの里内マッチ絵の家

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by hontou-no-koto | 2011-07-07 01:08 | 日記

何故?

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連休の終わりに、柏崎の海を見たくなり、ひとりで行って来ました。

穏やかな海でした。
新緑の中、水を張った田圃も美しい風景でした。
きっと、日本中どこに行っても、緑と水の豊かさに育まれた人々の生活が有るのでしょう。
このすぐそばに、傷だらけの原子力発電所が稼働中だということが、まるで非現実のことのようです。


県議選につづき、市議選でも、市民が出した結論は、現状維持でした。
投票に行かなかった半数近くの人たちに、何か言い分はあるのでしょうか。


考えない・・・で済ませられると思っている人は、私の周りにもいます。
北極南極のオゾンホールが拡大していることが話題になってから二十年以上が経ちました。
地球温暖化の原因となる温室効果ガスの排出規制を盛り込んだ1997年12月の京都議定書に日本を始め多くの国が署名批准しています。
日本では、地熱発電や(海上)風力発電で、今の原発と同等の電力が賄えるという試算もすでに有ったことがわかりました。
電気が必要だからは、原発が必要だからとイコールでなくていいのです。
でも、何故日本は、原発を選んだのか・・・

先日の講演会で原子力情報室の山口さんは、始めに国策として取り上げた(1954年に初めて予算をつけた)中曽根首相から、原発の放射性廃棄物の危険性について「考えなかった」という言葉を耳にしたといいます。

考えなかったのは、政治家だけではありません。

情報は、いくらでも有りました。

でも、考えなかった。




人間は、自分の都合のよい言葉だけを選んで、認識する動物だということかもしれません。

福島から逃げて来られた人たちの苦しみは、他人事ということです。

いつか他人事でなくなるその日まで。

福島のひとたちがそうであったように。

わたしたちも。



佐々木則夫 東芝社長 インタビュー(@@)

15年までに国内外で、39基の原子力発電設備を受注し1兆円達成を目指している。
東電と協力して進めているトルコや米国などへの原発輸出も

「やめるとは言われていないし、東電以外にもパートナーになりたいという電力会社はある」

12年度中に売上高8兆円を掲げる中期経営計画については

「原子力事業の割合は1割弱で、それほどの影響はない。震災の復興需要もあり、全体では成長できると思う」

東芝が建設した福島第一原発の処理については

「収束に最大限の努力をしたい」          
と述べた。~4月15日毎日新聞朝刊より抜粋

『反原発派勢力1議席減らす 柏崎・刈羽議員選挙』

 第17回統一地方選後半戦は24日、長岡市などの8市町村議会議員選挙の投票が行われ、即日開票された。東日本大震災による東京電力福島第1原発事故を受け、東電柏崎刈羽原発の安全対策が論点となった地元・柏崎市議選、刈羽村議選はともに反原発派勢力が改選前より1議席減らした。両選挙では、原発推進、反対双方の候補が「原発の安全対策」を訴え、推進姿勢を明確にする候補が軒並み当選した。地元有権者は安全を前提にした原発との「共存」を容認した形となった。

 柏崎市議選では、改選前の反原発勢力は7人だったが、6人に減少。刈羽村議選では、改選前は反原発派が4人いたが、3人にとどまった。~新潟日報より

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by hontou-no-koto | 2011-05-05 23:43 | 日記

救援物資

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長岡市防災センターに設置された「ボランティアバックアップセンター」に毛布や日用品を持って行きました。

あらかじめいただいた書面には注意点として、
①新品及び未使用・未開封のもであること。
②同種同サイズのものを1品1箱に詰めたものをお願いします。
③品名サイズ・量を必ず箱の外に明記してください。

とありました。

新品、未使用のものをより分けると、たくさん集まった防寒着やこどもたちの衣類は置いていかねばなりませんでした。

新品でも、箱の無いものや袋の口を開いてしまったもの、歯ブラシのようにとても1箱にまとめるほどの量が無いものが、無駄になるのは残念と思い、とりあえず持参したのでした。

そんな心配を抱いて、行ったのですが・・・

センター玄関には、台車を携えてボランティアの方が待機されて、快く受け取っていただき、あっという間に、ボランティアのみなさんの手で、種類別に分けられていきました。

これなら、個人でも救援物資に協力が出来ます!(@▽@)

声を掛け合って集めたものを、少しでも無駄にせずに済みました。

受け取っていただきありがとう!という気持ちです。

この夜、長岡市には、沢山の方が避難されてきました。

夜眠れたでしょうか。


長岡市ボランティアバックアップセンター
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by hontou-no-koto | 2011-03-21 13:42 | 日記

酷寒

長岡でも雪が降り出し風の冷たさは真冬に戻ったようです。

嬉しいことに酷寒を耐えて、救出された人がいました。

同時に、声を出せない人は助からなかったということかもしれません(;;)

家族を探す人たちは、きっと希望を捨てきれないでいるはず。

避難をしてきた人たちは、暖房も無く毛布2枚程度で夜寒さで眠ることも出来ないといいます。

何故、こんな時にも体育館なの?

管理し易いから統合するという話を聞くと情けなくなります。




地震、津波、被曝の三重苦という人たちもいます。

誰かが『天罰』という言葉を使ったようですが・・・

『日本人のアイデンティティーは我欲。この津波をうまく利用して我欲を1回洗い落とす必要がある。やっぱり天罰だと思う。被災者の方々はかわいそうですよ。』by石原慎太郎
 
日本人のアイデンティティーは我欲だと言い切っていますね。

福島原発も柏崎原発も、全て供給先は首都圏です。

わざわざ地方に建設する時の理由のひとつに、人口が少ないからと答えた東電の方がいらっしゃいました.

避難者の全てを都の税金で高級ホテルにご案内してくださったら如何でしょうか。

あなた方の我欲の為に犠牲になった人たちを。

  ↓  (Web上のスポニチから転載させていただきます)

市街地が水没する被害を受けた宮城県石巻市で15日午後3時ごろ、壊れた建物の中から男性が救出された。地震発生から丸4日、約96時間ぶりで、被災者の生存率が著しく下がるとされる「72時間」から丸1日が経過していた。

 NHKによると、通行人から「建物の中から人の声がする」と消防に連絡があり、消防隊員が駆けつけたところ、2階建ての建物のがれきの中から男性が生きているのが見つかった。男性は25歳で、両足をケガをして自力で脱出することができなくなっていたという。

 気象庁によると、地震当日の11日から観測機器の故障で同市周辺の気温は観測できていないが、仙台市では12日に氷点下1・1度を記録している。男性は寒空の下、4度の夜を独りでじっと耐えていたようだ。

 医師の問いかけに「津波で流された。大丈夫です」と答えた。近くの病院に運ばれ、治療を受けている。

 一方、大津波に襲われ、人口の半数にあたる約8000人の安否が分かっていない岩手県大槌町では15日午前10時40分ごろ、地震発生から約92時間ぶりに被害を受けた住宅から高齢女性が救出された。女性は阿部才さん(75)で、隣接する同県釜石市の県立釜石病院に搬送された。低体温症だが、命に別条はないという。

 阿部さんの長男が自宅で母の声を耳にし、助けようとしたものの扉が開かずに入れなかったため15日午前、大阪府から派遣されている救助隊の指揮本部に助けを求めた。

今回の東日本大震災では福島県沖約15キロの洋上で、屋根の板に乗って漂流していた同県南相馬市の男性(60)が約46時間ぶりに救出された。2004年10月の新潟県中越地震では、同県長岡市の土砂崩れ現場で、ワゴン車と岩の間から2歳の男児が約92時間ぶりに救出されている。
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by hontou-no-koto | 2011-03-17 00:00 | 日記

流木

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ギャラリーmu-anさんの展示会

鎌田豊成・さいとうようこ・内藤三重子・松岡達英さんの
Hand & Soul の造形作品
です

流木を使った作品の数々は、暖かく、心が和んでいくのを感じます。

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by hontou-no-koto | 2010-12-13 00:43 | 日記

12月

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美味しいクリスマスティーをいただきました。

冬の訪れを告げる雷と初アラレも降りました。

我が家のちいさな畑の大根たち(かなり発育不全でしたが)も収穫を終えました。



今日は、介護の専門家の三好春樹さんと高田光子さんの講演に行ってきました。

介護職応援セミナー実行委員会主催 介護職応援セミナー
  
  「老人ケアほど おもしろい仕事はない!」


一日のメニューでしたが、とにかくおふたりとも、お話するのがとっても楽しそうでした(^^)


上のテーマ「老人ケアほど おもしろい仕事はない!」は、若き日の三好さんご自身の言葉でした。
高校を中退されて12もの仕事を経た後に行き着いた先が、特別養護老人ホームの介護の仕事だったのだそうです。

介護の仕事をする中で、入所者を観察する三好さん。
何故この人はこんな問題行動をするのだろうと興味深々の三好さんは、その為に理学療法士になって、又介護に戻ったというのですから、ほんとうに「おもしろい仕事」だったのでしょう。

弾丸のような勢いでおはなしする高田さん。

刑事コロンボをふんわり柔らか~くしたようなテンポで軽快にお話される三好さん。

ふたりとも具体例がボンボン出てとってもわかり易い。

時間があっという間に過ぎてしまいました。



介護の必需品は・・・ベッドでも、車椅子でもなく、「私物」!!何故なら、アイデンティティーを確認できる一番身近にあるものだから。

客観性が有るのが「医療」、客観性はないけど「関係性」が有るのが「介護」

介護に必要なことは、バイステックの「受容」よりスタッフとの「相性」

昔の記憶の世界に戻ってしまうのは、「一番自分が良かった時の自分」に戻る過去の旅に出るんじゃないか。

それに振り回される(老人が主人公になる)のは「介護職」だからできること。

でも、ほんとうは、旅に出なくても、『今の、歳をとって物忘れをしている自分でもいい』が認められるのが一番いいんじゃないかと、三好さんは仰っていました。



高口さんは、介護現場で初めて老人に向き合うことになった新卒の新人スタッフを「宇宙人」と呼んでいました。

「老人」を知らない「宇宙人」たち。

年寄りがいられなくなった日本の「家庭」が生んだ「老人福祉ビジネス」

そこで繰り広げられる悲喜こもごもの「介護」話は、面白いけど・・・

どんなに、ホテルのような「介護施設」でも、自分だったら行きたいだろうか・・・?
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by hontou-no-koto | 2010-12-12 01:32 | 日記

made in Japan

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「生き方は星空が教えてくれる」の著者木内鶴彦さんにお会いする機会を得ました。

今年中国滞在中に、腸管が破裂して(手術で無事完治)、またまた臨死体験をしていまったという彼から聞いたことです。
中国では、民主化運動が大きく起こり、ヨーロッパでなんと核戦争が起こる(@@;
前者は喜ばしいことですが、後者は決して有ってほしくありません(;。;)
未来を創るのは、今生きている私たちですから、過去は変えられなくても、未来はきっと変えられるはずと信じたい。

衣類や電気製品をはじめ、何を見ても「made in chaina 中国製」という文字が当たり前のように目に付く今日この頃ですが、10年前、20年前は、どうだったでしょうか?
今では、「made in Japan」を探すのが大変です。
いつのまにか、当たり前になってしまっていたということ・・・
私たちが、安ければよいと買っているうちに、日本の技術も資産もどんどん外国に出ているのではありませんか?
たとえ、その資産が日本人経営者のものだとしても、日本人の為に使われるわけではないということ・・・
これをさらに加速しようとする人たちがいるのですよね。

日本は、資源がない国だと私も子どもの頃から習いました。
過去も現在も資源を取り合って始まる戦争。
そして、その利用の為に結果的に引き起こしてしまった温暖化。
でも・・・エネルギー資源や鉱物資源だけが資源じゃありませんよね。

命を育む為に最も必要な水や、空気や、太陽や、緑
日本がなんと豊かに天からその恵みを受けていることか。
齢をとるほどにその大切さを感じます。
日本が自給自足できない国にならないことを、祈ります。
もちろん、そのために自分が出来ることを考えながら(@@)
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by hontou-no-koto | 2010-11-24 00:08 | 日記

自転車の道

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盛岡城跡公園にある桜山神社前の道路です。
初めての盛岡を満喫出来たのは、駅前の自転車やさんのレンタサイクルのお蔭でした。

桜山神社の境内には、お休み処が有って、着物姿のボランティアさんが道案内をしてくれます。
盛岡は、もともと、大きな商人の町だったのでしょう。
古い家並みや銀行が未だ健在で、盛岡の歴史がとても大切にされていることがわかります。
石川啄木や宮沢賢治の記録を残した常設館や名所が町のあちこちに有ります。
盛岡の人たちが彼らを誇りに思っていて、愛されているんだってことが伝わってきました。

普段から、私は車より歩くより、自転車派です。

自転車は、車道を通ることになったのですよね。
自転車乗りは生身の身体です。
自転車が自動車に接触した場合の事故は、簡単に頚椎損傷や命を奪う事故に繋がります。
怖くて車道は走れません。
でも、こんなふうに、この道が車から守ってくれるなら、走れます。
むしろ歩く人の速さを気遣うこと無しに、スイスイと走ることもできます!

自転車は、子どもから老人まで、幅広いわたしたちの生活を支えているのです。
私が住む長岡市は、雪解け水の排水を考慮した結果でしょうか、何かのこだわりでしょうか、よくわかりませんが、歩道のいたるところに段差や傾斜がこれでもかというくらいに複雑に続いています。
ここを自転車で通ると自転車の籠の中身は飛び出し、足元の不安定なお年よりは骨折しかねません。
家の中はバリアーフリーでも、道路は全く配慮無し(--;
それでも、自転車は足が弱くなったお年寄りの必須アイテム(^^;
歩いては行けなくても、自転車でなら行けるんです。
重い荷物を持って歩けなくても、自転車に乗せて引っ張って行けば行けるんです。
そして・・・やむ終えず乳母車や車椅子も車道を通るしかないような歩道がいたるところに続きます。
従来の生活道路に車の通る幅が優先して確保されていることは、見ても明らか。
いっそ段差無しのまっ平らな道の方が、ひとにやさしい道なんではないかしらと思う。
車道と歩道との間らしきところに、緑地帯を設けた道に出会うとほっとします。
木なんか生えていると、それが昔からあった木だったりするととても嬉しい。
ベンチがあったりね(*^^*)
長岡では見かけませんが。

歩行者にも、乳母車にも、車椅子にも、自転車にもそして、自動車にも、安全で気持ちの良い「道」を作ることに、自治体を目覚めさせるにはどうすればいいのでしょうね?

PS
国土交通省 「自転車通行環境整備のモデル地区指定」
こちらを見ると、やはり盛岡の自転車レーンはこのモデル事業だったのかもしれません(@@)
全国に、この事業の結果を是非生かして欲しいですね!!
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by hontou-no-koto | 2010-10-02 19:08 | 日記


「ほんとうのこと」サイト管理人のつぶやきblogです。


by hontou-no-koto

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