<   2006年 07月 ( 8 )   > この月の画像一覧

お祭り

久しぶりの晴日!
かねてから、やりたいと思っていたウォーーキングを始めました、
途中で、お祭りに出遭いました。
子供たちは、浴衣を着せてもらい、夜店に集まってきます。
奉納の踊りも、始まりました。
的屋の親父さんが、群がる子供たち相手に、粋で楽しい会話をしていました。
「おまえたちは、もうそのくらいにしときな。社長(自分のこと^^;)は、これから殿町で飲まなきゃあいけねんだよ。早く帰してもらわんとな」

諏訪神社は、諏訪湖の水神様をまつり、農耕の神さまだそうです。
また、山の神でもあって、同じ山の神さまの大山神社は、もとは、百済の国からおいでになったそうな・・・
森羅万象に神さまが宿ると考えたこの国の人々は、神さまととても近い生活をしていたのかもしれません。
明治政府が行った神社合祀政策は、県によって、その程度には大きな差が有ったようですが、ご神木として大切にされてきた巨木ほど、伐採され高値で売却されたといいます。
鎮守の森として守られてきた貴重な自然、そして綿々と人々が受け継ぎ支えてきた文化遺産の多くが消滅したといいます。
日本人の精神世界も随分迫害を受けたものです(==;
合祀が著しかったのが三重県と和歌山県で、三重県の6500社の神社が7分の一以下に、和歌山県の3700社の神社が6分の1以下に合祀された。最初の3年間で全国の4万社が取り壊された。1913年頃に事業はほぼ完了し、社数は19万社から12万社に激減した。 (by Wikipedia)

この時の、南方熊楠の手紙です。
…かくのごとく合祀励行のために人民中すでに姦徒輩出し、手付金を取りかわし、神林を伐りあるき、さしも木の国と呼ばれし紀伊の国に樹林著しく少なくなりゆき、濫伐のあまり大水風害年々聞いて常時となすに至り、人民多くは淳樸の風を失い、少数人の懐が肥ゆるほど村落は日に凋落し行くこそ無惨なれ

なんと、乱伐により、「大水風害年々聞いて常時となすに至り」とは(@@;

それにしても、このところの「自然(神さま)」は、泣いておられるのかそれとも怒っておられるのか・・・(--;
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by hontou-no-koto | 2006-07-24 00:58 | 日記

昭和天皇の「心」

「信じられない。陛下(昭和天皇)のお気持ちを信じています」・・・A級戦犯として処刑され、靖国神社に合祀される板垣征四郎元陸軍大将の二男の正・日本遺族会顧問(82)=元参院議員

「そんな話、いまだかつてどこからも聞いたことがない。信ぴょう性が分からない以上、言いようがない。個々の動きでいちいち大騒ぎしても仕方ないよ」・・・A級戦犯として合祀される東条英機元首相の二男輝雄氏(91)=元三菱自動車工業社長

「(首相自身の参拝に影響があるか。)これはありません。それぞれの人の思いですから。心の問題ですから。強制するものでもないし、あの人が、あの方が行かれたからとか、良いとか悪いとかいう問題でもないと思う。(これからも行くか)心の問題ですから。行ってもいいし、行かなくてもいいし、誰でも自由ですね。」・・・小泉純一郎首相

「陛下のお言葉あるいは存在を政治利用してはならないというのは常識だ。」・・・安倍晋三官房長官

「(総裁選への影響について)あまりはやし立てるのは、国益に沿わない」・・・小池百合子環境相


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みなさん、迷惑そうね・・・
ほんとうは、昭和天皇の「心」とは、別のところに「靖国神社」の存在理由があったりして・・・ヾ(^^;
今まで、天皇を利用してきたのは・・・誰だったのかがわかるかもしれない。
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by hontou-no-koto | 2006-07-23 03:09 | せいじ

災害列島日本

死者行方不明者21人!
避難勧告が伝わっていなかったという町も・・・(@@;
またもや・・・であります。

何故、命の「鍵」を握る立場に、危機意識の希薄な人間が配置されてしまうのでしょう?

自分が勧告を出した後で、3時間経っても、住民の誰も避難してこない。
そのことによって命が失われた後でも、「避難勧告に対する認識の違いが有ったのだろう」と言ってのける・・・この感覚。
生命にたいする尊厳、愛情の欠落と言っていいのでしょうか、某設計建設関連の人間だけじゃあないですね。
パロマの殺人湯沸かし器が10年も経ってから、ようやく公表されましたし(--;

2年前の災害は、教訓にならないのでしょうか?
雨は、まだまだ降り続くそうです。
地盤の軟弱な箇所や、危険な河川箇所くらい、事前にわからないものでしょうか?
わかっていたら、常日頃、市民に知らせ、対策を執ることは、できないでしょうか?
そんなことに税金を使う余裕は無いのでしょうか?

またもや、体育館避難の光景が報道されていますね。
体育館は、人が休める所じゃあないんだよね。
新潟県が、蛇腹式の「衝立」を送ったとニュースで言っていました。
中越地震の時には、長引く避難生活を配慮してくださったのだと思いますが、「畳」の差し入れをいただきました。
その後新潟では、体育館のような公的な施設以外にも、民間の例えば、「道の駅」のような施設が、緊急時に避難場所として使えるように、設備(救命救助設備も含めて)も整えられてきていると聞きました。(まだ少ないと思いますが)
管理のし易さを優先するだけでなく、「安全」に、「休息」がとれる避難場所を、もっと普段から普通に考えられるといいと思います。
個人が手を繋ぐことで出来ることも、もちろん有ると思います。
でも、例えば、阪神震災の時のように、行政管理施設以外のところに自主的に避難した人が、救援物資の配布を求めても拒否するというのでは、困りますよね。
経済的な合理化面でのみ、官と民の関係を捉える傾向にこのところあるようですが、官が民を「支える」ということこそ、道理にかなっているのではないかしら?
民は充分(最近は、足らないといわれているけど、でも、ぜ~んぶ税金じゃない?)官を支えているのだからして(@@)

どうか、これ以上犠牲者が出ませんように(-m-)

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                <from NPO災害救助犬協会新潟>
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by hontou-no-koto | 2006-07-21 00:12 | 日記

東京平和映画祭

雨が降り続きます。
東京平和映画祭」が今年も開催されると聴いて、思い出したことがあります。
おととしは、通しチケットを買って出かける予定にしていました。
その直前に起こったのが2004年新潟の三条地区が中心に襲われた集中豪雨「7.13水害」です。
ジャーナリストの安田純平さんの講演を聴きに新潟に行ったのが、その二日前位だったでしょうか。
彼は開口一番、豪雨の為に列車が遅れ、間に合わないかと思ったと言ってらっしゃいました。
その時、会場で会った友人のAさんのお店が、まさか、水没するとは思っていませんでした。

当日は、長岡でも、道路は、両側の側溝から滝のように水が溢れ、川のように水が流れていきました。
川の堤防が崩れた三条地区では、あっというまに水が押し寄せてきたといいます。
私は、映画祭に行くのを取りやめて、友人の店に行きました。
水が引いた後に、水位を示す泥水の跡は、信じられないくらいの高さでした。
その後、度重なる台風上陸で被害は全国各地でで起こりました。
さらに秋には、中越地震がやってくるなどと、思ってもいませんでした。

親戚や知人がいれば別ですが、どんなに近くの出来事でも、当事者でなければ、テレビの向こうの遠い出来事のように錯覚してしまいそうな感覚になります。
歩いて数分の所では、別世界のように、人々は、いつもの生活を続けていました。
でも、遠くから、自費で支援に駆けつけて下さった方々がいらしたことを思うと、今でも胸が熱くなります。
大変な肉体労働を慣れた身のこなしで的確にもくもくとこなし、こちらの感謝の言葉に恥ずかしそうに微笑んだ青年、阪神淡路の地震でお世話になったからと言っていた60歳くらいの男性・・・忘れないようにしたいと思います。

そうでした、映画の話でしたね。
今年は、14歳のアメリカの少年が作った映画「魔法のランプのジニー」が作者の講演付きで上映されるんですね(@@
広島長崎の原爆投下とアメリカのマンハッタン計画(原爆開発)がテーマだそうです。
アメリカ人で、こんなに年若い人がと思うと、なんだか、嬉しいですね。
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昨日は、近隣の見附市で「憲法9条の会」立上げ講演会がありました。
会場は、満席でした。
でも、ほとんど全員と言っていいほど、中高年者層だったのです。
何故でしょう?

この雨が、災害を連れて来ないことを祈ります。
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by hontou-no-koto | 2006-07-18 23:55 | 映像

クラッシュ

市民映画館を作る会 上映会作品
クラッシュ」を観てきました。

移民、人種差別、銃社会アメリカ・・・
踏みにじられる自尊心、屈辱から生まれる殺意・・・
そして、現れる天使・・・
観終わった後に、おそらく、誰もが自分の心を省みざるを得ない(^^;
こんなふうに、人間の心のしくみを、パズルのようにみせてくれるとね、なんだか、いろんなことがわかってくるような気がします。
戦争、犯罪・・・といったものの原因を解く「鍵」もここにあるのかもしれません。

「お前がやっていることは、俺を困らせ、おまえ自身を貶めている(陥れている?)」という言葉を覚えておきたい.

アカデミー賞 (作品賞受賞 脚本賞受賞 編集賞受賞)受賞作品です。

世界ウルルン滞在記がむしょーに観たくなる作品(@@ヾ


帰ってテレビをつけたら、「難民申請者」に対して「不法就労者」の検挙と同様に、非人道的な扱いを続ける法務省入国管理局の話題でした。(==;
国連難民高等弁務官 緒方貞子さんが、あってはならないことと指摘しても、変わらないのは何故?
どうすれば、変えられるの?
この行為が生み出すものは何か?
「クラッシュ」的に考えるとね、とても恐いことです。

     資料 難民支援教会

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by hontou-no-koto | 2006-07-15 23:29 | 映像

長崎原爆展~原爆被災者による体験講和

原田さんは、爆心地から4キロの自宅で被爆。
当時6歳でした。
被爆後、父親、祖父、弟さんが原爆が原因と思われる病気で死亡されました。
爆撃の恐怖は、61年後も忘れることがないのですね。

「・・・平和の話はしてよいけれど、政治の話はしないようにと言われているが、おかしいような気がする・・・」と、講演の後でお話していた時におっしゃっていました。

戦争はいけない、平和が大切・・・戦争の原因を知らなくては、回避するすべもわからないよね?(@@;
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by hontou-no-koto | 2006-07-15 22:46 | 日記

原爆長崎展

長岡市の市民センター地下で、「原爆長崎展」をやっていました。

「原爆資料館」では原爆の悲惨さ、平和の尊さを広く訴えるために
長崎県外において各自治体等の方々の協力のもと被災現物資料・写真パネル・被爆体験講話
などの原爆展を毎年行っています。

今年も 
新潟県長岡市日時 平成18年7月1日(土)~7月17日(月)会場 ながおか市民センター
岐阜県岐阜市日時 平成18年7月22日(土)~7月30日(日)会場 ハートフルスクエアーG 
東京都港区日時 平成18年8月12日(土)~8月19日(土)会場 高輪区民センター の3都市で行ないます。

会場には、長崎市図書館から、お借りした絵本が並び、自由に読めるコーナーが有りました。
そこで、とても気になる本に出会いました。
「平和と戦争の絵本」 大月書店出版 1冊1800円

         ①人はなぜ争そうの?
         ②平和ってなに?        
         ③戦争はなぜくりかえされる
         ④非暴力で平和をもとめるひとたち
         ⑤わたしたちは平和をめざす
         ⑥憲法で平和を考える
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人は、縄文時代に争った形跡、例えば戦いで死んだ傷跡が無く、弥生時代から、現れるそうです。
人々が居住地を定着させ、土地を耕し、食物を得るようになってからのことですね。
自然の恵みを感謝していただく時代から、守り奪う時代になったということかなあ?
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by hontou-no-koto | 2006-07-09 22:06 | 日記

靖国神社に行ってきました

思っていたほど、広くも大きくも威圧的でもない・・・「神社」に見えました。
しかし・・・

「靖国神社は、今からなんと百三十年以上も前の明治二年に建てられた歴史の有る神社です。(私たちの靖国神社)」
たかが百三十年では、蕎麦屋とか、餅屋といったたぐいと一緒になってしまう・・・(@@;

「遊就館」には、古代史から近代史の流れで、22の部屋がテーマ別に並んでしました。
以前、話に聞いたような軍歌が流れているわけでもなく、博物館のような展示の仕方で、淡々とした空気が流れていました。
いわゆる「皇軍の歴史」というものかしら・・・と思いつつ進んでいきますと、近代のあたりから、解説文章が??になっていきます。
例えば・・・連合国となるナチスドイツは、ドイツ市民から圧倒的支持を受け、世界の制裁にも負けなかった国であると、ごく簡潔な(^^;紹介・・・日本にいたっては戦時中の大本営発表の内容と大差無く、戦争を正当化する言葉の羅列戦死者を讃える言葉で終始しているのです。
ゼロ戦や大砲の展示物には、どれだけの戦果があがったかを記し、「人間魚雷」にいたっては、戦局が悪化し、ようやく「兵器」として採用されたとありました。
人間魚雷「回転」の搭乗員は、17歳から「高齢者」(←こんな使い方って有り?)で28歳、ほとんどが20歳前後の若者であったと、同様に爆弾を積んだ小型艇には13歳からの子供たちが志願したと・・・彼らは尊い命を国に捧げた「英霊」であり感謝しましょうと書かれているのです。

そして、繰り返し、「この戦争の原因は、アジアを欧米の植民地支配から開放しようとする日本を封じ込めようとした米英に有り、東京裁判では一方的に侵略国とされた。」という言葉が・・・
「マッカーサー元帥は、後にアメリカの上院で、日本は生きるために戦争した自衛戦争だと言っている。日本は侵略戦争をしたといい続けることは、日本人の名誉と誇りに対する罪である(靖国神社内 英霊にこたえる会)」
このチラシには、「毎年英霊の日8月15日には、靖国神社において全国戦没者の慰霊祭と国民集会を開き、総理、閣僚の公式参拝の定着を求める国民運動を進めております。」と書いてありました。

最後の方の部屋には、数え切れない軍服姿の若者の顔写真がパッチワークのように繋ぎ合わせて飾られていました。
スナップ写真のような、屈託の無い笑い顔もあり、どの表情も、今生きている若者と変わりない息遣いが伝わってくるようでした。

「靖国の神々(英霊)の御心ををしのび、わが国の近代の歴史を正しく学びましょう!(遊就館 ご案内)」


事実の有無とは無関係に、あることを「信じる」集団・・・これを「宗教」と、もし言うとしたら・・・「靖国神社」をひとつの新興宗教としてみることはできるのかもしれません。
発祥の理由が政治的作為に基づいて軍事的に機能した団体であるとしても、「信者」があれだけいるのですからね。
「靖国神社」を支える「日本遺族会」は、ここを基盤にして、国会に自分達の議員を送り、「靖国神社の再国家神道化」を求めてきました。

「自衛隊」が「自衛軍」にそして「日本軍=皇軍」になることは、自民党結党以来の悲願だったのですよね。
そう考えると、自由民主党は、公明党の比ではありませんね。
立派な「宗教政党」だったんだね・・・(^^;
過去に310万人の日本国民と、そして3千万人以上の未だ数をも知れない他国民を死に至らしめた「宗教」!
彼らが戦時中にやってきたことに比べればオーム真理教の無差別殺人(ポア)など子供の遊びに見えてきます。
日本の未来を荷うべき青年達の未来を奪った「宗教」

いまだ、「お国の為に」だの、「英霊」などと、戦時中と全く変わらぬ手口で、国民を騙そうとするその正体はきっと悪魔に違いない。

あのね、靖国神社にあの若者達の霊なんていないよ。
きっと、解き放たれて、会いたかった人の側に飛んで行ったよ

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<中国 重慶といえば・・・人類で初めて、飛行機を使って無差別に爆弾を落としたのが、日本軍だったと知った時、私はとてもショックでした。
私の住む長岡は米軍の空襲で焼け野原になったのですが、こんなふうに繋がっていた・・・>

「靖国神社」が、日本古来のアニミズム精神に通じていると思っている人も、大きな勘違いをしていませんか?
明治政府は、「廃仏毀釈」の後、日本古来の多神教、民族信仰を打ちこわして「神社合祀」を全国各地で、強制的に行い、護国神社をつくって、「国家神道化」を図ろうとしたのです。
ご神木を切られることに反対した村人たちがこれを阻止しようとして、牢屋に投獄されたという事件もありました。
世界的な粘菌学者 南方熊楠は、これに反対して闘った人でした。

今は、天皇が国民を支配する時代でも、侍や軍人が支配する時代でもありません。
でも・・・「お国」という意識が、いまだ戦争をしていた時代のままで戦後も続いてきているという現象が、少なくともあの「靖国神社」の中にはありました。
ここで参拝することの意味は、なんでしょう?


尊い命を「お国の為」に捧げて「神さま」になられた「英霊」に感謝しましょう

イスラムの殉教者と似ていますね。小泉さんは彼らを「テロリスト」と呼んでいますがほんとうは「英霊」と言いたいところでしょうね。
米英の為に、アジアの資源を日本の自由に出来なかった屈辱を今度こそ、どんな手を使っても果たしたい!のでしょうか・・・
最近「日本の国益に叶う」という言葉が、出てくるたびに、ヒヤッとしますよ(--;

「遊就館」というよりも・・・「殉教館」といったほうがぴったり!


「遊就館」には、血まみれの抗議書と自決に使った短刀が展示されていました。 
御前会議で無条件降伏を決めた昭和天皇に対して死を持って抗議したと有りました。
本土決戦による戦争継続を訴えた軍人の死が、ここでは、肯定されているということに、違和感を覚えざるを得ない・・・(--;
彼の意思が通っていたとしたら、第3第4の原爆が投下され日本全土が焦土と化したことでしょう。
しかし、その時でさえ、投降することを国民に許しはしなかったのだろうなあと思います。
まるで、なにか悪魔に取り付かれたような恐ろしさを覚えます。
かつては、戦争継続、本土決戦を「天皇」が、止めました。(もちろん開戦もね^^;)
今は、主権者である国民が、これを止めることができるはず・・・
天皇家の人々も、人として、自分の思いや考えをもっと、公表しちゃえばいいのにな・・・(@@      
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                <やたらでかい菊のご紋>
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by hontou-no-koto | 2006-07-07 01:05 | せいじ


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