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落穂(おちぼ)

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田んぼで落穂をついばむ十数羽の白鳥を目撃しました(@▽@)
稲を刈り取った時にこぼれた稲の穂=落穂が彼らのごちそう(ごちそうかな?)
水が無いとくちばしですくい取ることが出来ないので、たべれそうな田んぼは充分あったでしょうか?
今年も、遥かな旅をして帰って来てくれました。
落穂がいっぱい落ちているといいなあ。

この暮れからお正月の間、NHKさんは今まで放送した番組からよりすぐりをまとめて放送してくれるので嬉しいです(@▽@)
関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅~イギリス」で、関口さんが言っていました。
産業革命の先駆的な国イギリスがこんなに、自然を大切にして、自然と共存しているとは思わなかった・・・自分のイメージが変わってしまった。
日本もそうできるのではないか・・・

そうだよね。
きっと出来ると思います(^^)
願わくば・・・
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by hontou-no-koto | 2006-12-30 00:51 | 日記

便利の代償  オーラの泉

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オーラの泉今日はゲストおりませんでした。
美輪明宏+江原啓之 両氏が伝えたいことの一時間でした。

昔の家には、人の心を和ませる道具立てが揃っていたといいます。
木の柱や畳、風鈴、大所帯の家族・・・叱られてもこどもたちの逃げ込む場所がありました。
人にとって生きるためのエネルギーである優しさ、郷愁を誘うもの、ロマン、ほっとするもの、情緒がありました。
そして、今の私達の生活は、機能性、利便性、経済効率と引き換えにして、内面的なものを失って行った・・・

う~ん、それって、最近すご~く感じていたことですよねぇ・・・ヾ(--;
人間は自然と戯れないといけない。
自然を相手にすると、様々な対処方法が分かるそうです。
ホリスティック医療と通じますね。
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by hontou-no-koto | 2006-12-29 02:02 | 日記

天国からの手紙

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26日は特番で『江原啓之スペシャル~天国からの手紙』があったのですね。

誰にも確実に「死」はやってきます。
仏教では、「魂」や「輪廻」は語られていないといいますが・・・
私は有るような気がします。
というか、それを知ることは、「生きる」ことにとても大きな力になるような気がするのです。

残念だったなあと思いながら、江原啓之さんのホームページを覗いてみました。
2004年1月10日の「江原啓之からのメッセージ」の中に、とても気になる言葉を発見!(@。@)
(略)現世の人のほとんどは、肉眼でしか見えない。
だから真実がわからない。
霊的視点を頭だけで学んでも、感性が無いと真実が見えない。

これは一番難しい真実である。
(中略)

またディベートで言い負かしたものが、正しいわけでもない。
なぜならば、信念を持った者は、いたずらに無利益な反論はしないからだ。
真実を確信しているからだ。
また狡猾な者が正しいはずもない。
疾しくまた卑しくない者が、なぜに疾しくまた卑しくないと人に説得しなければならないか。
そのような無駄はいらない。
真実がすべてである。すべては霊界が霊的法則が理解している。
(中略)

真実さえあれば、決して屈しない。
己を曲げない。
たった最後一人になったとしても、決して屈してはいけない。
そこに真実があるからだ。
正しい感性があるならば、必ず偽者の矛盾を感じられるはずではあるが。

世の中には、いわれなき理不尽な悪意を嘆く人も多いことであろう。
しかし、そのような時は決して戦ってはいけない。
戦えば、正しき者まで醜い存在になる。巨大なバケモノにまでなる。
「波長の法則」類は友を呼ぶの法則から、類にならないことが大切である。

「理解してもらうより、理解することを」実践しよう。
なぜならば、理解したほうが悪意の意図が見えるからだ。
なぜそこまでしなければならないのかが見えてくる。

正しい者はありのままに暮らすことである。
自分は自分以下でもなく、また以上でもないのであるから。

裸が一番である。     
(江原啓之さんのHP「江原啓之からのメッセージ」より)


「大切なものは目に見えないのだよ」と言えば、多分ほとんどの人がそうだねって言うような気がするけど・・・
では見えているか?というと、自分も含めてね、見えているって言えないんじゃあないかと思うのですヾ(--;
なんだか「Peace be still」の精神にとても近いものがある・・・ような気がします。
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by hontou-no-koto | 2006-12-27 23:34 | 日記

Peace be still (James Cleveland)

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今日はゴスペルの唄い収めの日です。

Peace be still (James Cleveland)という曲があります。
黒人差別撤廃の公民権運動の中で唄われて来た歴史有る歌だそうです。

この歌を教えてくださったコンダクターのBr.Taisukeさんは、「GOD=LOVE」だと言います。
怒りや恐怖で心の中がdemons(悪魔たち)に占拠されてしまわぬように、「shall sweetly obey thy will」神の意思「peace,peace,be still」に従うのだと。
どんなひどい状況に直面しようとも「憎しみのチェーン」に飲み込まれぬよう、なんどもなんども「peace,be still」と唱えるのですと。

イエスキリストを信じる人達が、今イラクで多くの民間人を公然と殺害するのは何故でしょう?
(yokohama gaijinnboti)
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by hontou-no-koto | 2006-12-26 23:31 | 音楽

旅人 関口知宏 の歩き方

ハイビジョン特集 関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅「スイス」
俳優の関口知宏さんが、スイスを旅する。氷河特急やリギ鉄道などに乗車し、アルプスの山々、緑の草原、清らかな滝などを訪れた。フランス語圏のジュネーブから始まり、ドイツ語圏のミューレン、ロマンシュ語圏のツォーツ、イタリア語圏のカヴァリアと4つの言葉の地域を巡った。スイスの大自然、歴史や人々の魅力に触れた鉄道9日間の旅を、関口さんの絵日記や音楽とともに紹介する。

スイスは何故永世中立国になったんだろう?って私も不思議に思っていました。
フランス、ドイツ、イタリア、オーストリアに挟まれた海の無い国スイス。
公用語が4つ!フランス語ドイツ語イタリア語そしてロマンシュ語・・・

未だスイス連邦としてひとつの国になる前のことです。
その昔、傭兵として、出稼ぎをするしかなかったこの地方の人々は、勇敢さにおいて高く評価されていたといいます。
そして、時には雇い主の為に自分の国の人間同士が闘わなければならなかったという歴史があったというのです。
もう永久に闘うことはやめようと、三つの州が誓ったことが、永世中立国のはじまりとなったそうですが、何故闘うこと事をやめたのか?
それは、闘うことが何であるかをよく知っているからこその選択だったのでしょう。
第一次そして第二次世界大戦中も永久中立国であり続けたのです。

「永久に」なんて素晴らしい!いくつもの言葉、民族の違いを問題にすることもなく、ひとつの国であり続けるという、どこの国でも難しいことを、さらりとやってしまっているスイスの人々はなんて素晴らしいの!と感動する旅人関口知宏さんでありました。
わたしも一緒に感動~ヾヾ(@▽@)

少し前にテレビで観た映画を思い出しました。
戦いの前線で一触即発の二つの部隊・・・
ひんなことから、敵味方であるはずの彼らが共に過ごすことになった農家での数時間
敵味方双方に同じ街で育った人間もいたり・・・
一緒にテーブルを囲み歌を唄い踊るのも束の間、肉親を殺された悲しみと憎しみが互いに銃を向けさせます。
しかし、彼らの間には確実に友情が生まれます。
そして、元の陣地に戻った彼らを迎えたものは、人間の当たり前の温かい感情など微塵に打ち砕くものでした。
これが戦争をするということだと、教えてくれる映画でした。
個人を超える「権力」・・・「国家権力」ほど危険なものは無いのだと、教えてくれる映画でした。
陸地続きで暮す人々だからこそ、見えてくる答えだったのかもしれません。
題名が思い出せな~いです(==;

旅人関口知宏・・・って好きです(^^)
かなり長身で体格もよろしいのに、肩を動かさずちょこちょこ歩く姿は・・・かわいらしくて、でもなんだかもったいないなあという気がしないでもないですが、
その姿は、こどものように無心な好奇心を持って全身で感動を受け止める姿、そのまんまなんだなあきっと(*^^*)

こちら↓も大好きな番組でした。
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2004年のNHK「最長片道切符の旅」(2004年5月6日~6月23日)
列島縦断 鉄道乗りつくしの旅~JR20000km~春編」(2005年3月21日~4月30日)
2005年9月26日から11月3日の「全線走破乗りつくしの旅・秋編」
NHKさんの特別サイトが残っていないのがとても残念!せめて、パソコンで見れるように残しておいて欲しいなあ。
この番組に限らず、放送翌日、あれはどんな内容だったかなって確認したいと思っても、たいてい消えてるんだよねヾ(-。-;
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by hontou-no-koto | 2006-12-23 01:16 | 日記

南アフリカ ンコシ少年の死

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2001年6月1日 ンコシ少年エイズで死す

昨日見たドキュメンタリーの中で、2000年7月南アフリカで開催された第7回エイズ国際会議の開会式の場面・・・
ターボムベキ大統領は「エイズはウィルスが原因ではなく、貧困が原因である」「抗エイズ薬は有毒である」と演説しました。
当時、南アフリカのHIV感染率は5人に1人といわれているのに、母子感染を防ぐ抗エイズ薬さえ病院で処方してもらうことが出来なかった・・・(@@;
そのターボムベキ大統領の演説の後で、マイクを手にしたのが、このンコシ少年でした。

ターボムベキ氏は、アパルトヘイトを南アフリカから撤廃したネルソンマンデラ大統領の副大統領を務めた人でした。
マンデラ氏の次期大統領として、国民の支持も大きかったのでしょうが・・・
総選挙で再選を果たしています。
国民を死に追いやる彼の業績(--;を南アフリカの国民はこれからも支持し続けるのでしょうか?
何故?

ぼくもあなとおなじ人間です
彼のことが本になっていました。
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by hontou-no-koto | 2006-12-22 00:47 | 日記

カクテル療法


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「カクテル療法」の出現によって、HIV感染が、不治の病ではなくなった!なんて、知らなかった・・・
もちろん、敵に油断は禁物!耐性ウィルスの出現の可能性はあるにせよ。
なんと嬉しいことでしょう(^▽^)
で・・・日本では、これ、保険が利くのかしら?

NHKBS「世界のドキュメンタリー」各国のHIV対策を放送しておりました。
カクテル療法は・・・ある企業が独占し高額に設定してしまった為、金持ちしかうけられない・・・
ブラジルでは、憲法が変わって「すべての国民に医療が保障される」ことになったので、この「カクテル療法」を知った患者・・・夫から移された女性教員・・・が、裁判所に訴えたところ、裁判所は、国の責任を認め、カクテル療法が誰でも受けられるようになったというのです。
国は、薬価を下げるために「ジェネリック」で抗エイズ薬の開発に成功!
ブラジルって・・・人権問題が気になる国だったけど、なんだか、日本より、話が通りそう・・・(^^;みなおしたわ~
アメリカの歴代の大統領の中で、クリントン氏だけがエイズ問題を真剣に考えて実行していたということも知りました。
こんないい人だったなんて・・・(@▽@;

南アフリカの現状を全く無視したターボムベキ大統領というのは、何故いつまでも大統領で居続けられるのでしょうか?
国連安保理で、戦争のこと以外に始めて取り上げた問題が「HIV」だったといいます。
2000年のエイズ国際会議は初めてアフリカで開催されました。
対策をとっていると言う国ほど、実は何もしていない・・・そうです。
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by hontou-no-koto | 2006-12-21 02:24 | 日記

教育基本法

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「改正教育基本法が成立」
  5日の参院本会議で可決成立。賛成 230 反対 99 総数230
  教育目標に『愛国心』 政治の介入に道 野党の抵抗実らず
   

「防衛省 来月9日発足」
  自民 民主 公明 国民新党 賛成多数で可決



先週12月10日 長野の下諏訪町議会議員を四期務め、女性議員を増やすネットワーク「しなの」を立ち上げて多くの女性議員を誕生させてこられた 樽川通子さん(77歳)の話を聴きに行きました。

講演のあと、教育基本法について質問があがりました。
かなりショックなお答え・・・だったかな・・・(↓正確なおことばでありませんのでご容赦ください・・・)
教育基本法」は改悪されますよ。
このままでは「憲法」もです。
徴兵制度」も、遅かれ早かれです。
共謀罪」もね。
世の中がおかしいとみんなが思った時には、もう遅いんです。
もう、止めることは出来ないんですよ。
まさか大丈夫だろうと思ってみんながほおっておいたんです。
私も今まで、平和のためにと、随分いろんなことをしてきました。
話を聞いてくれて、そうだね~と言ってくれる・・・けど何もしない。
話を聞いて、そして何もしないんです。
行動を起こすということをしなかった。
私は、もうつかれました。
でも、これから戦場に子供たちを送ることだけは止めてほしい。
若い人にどうか、行動を起こして政治に参加して欲しい。

これが、決して、冗談でも大袈裟でもないということがわかりました。
「旧教育基本法(全文)」と「改正基本法(全文)」が並んで紙面に載っていました。
「憲法」も・・・と想像してしまうと、涙が出ました。(; ;)

実はこのところ、沖縄選で、基地反対派が負けて以来、新聞を読んだりニュースを聞くのを、私は避けるようになってしまっていました。
昨日のラジオでは、塩川とか言う人が、「日本人の文化は世界でも特殊な素晴らしい文化である。戦後日本人は自虐的に戦争で悪いことをしたと言ってきたが、これからは誇りをもつことができる。日教組がこどもの教育をだめにしたのだ。教育基本法が改正されて本当に良かった。」と言っていました。
そう思っている日本人が多いのでしょうか?
そして、戦争が出来る普通の国になりたいと思っているんでしょうか?
塩川さんはかなりのお年の方のようなので、戦争が人殺しをすることだということを、知っておいでなのでしょうけれど・・・
かつての日本政府のように、人殺しができる人間を育てようというのでしょうか?
その為に「愛国心」という大義名分を子供たちの心の中に植えつけようというのでしょうか?

樽川さんにお尋ねしました。
政治を変えるのが選挙だとするならば、「平和を守る」このことひとつに野党が結束して、与党と闘うことはできないのでしょうか?
・・・「できないと思います。」
でも、女性議員が結束することは・・・?
・・・「できますよ。」

女性に平和を守る力を確信して、今まで活動してこられた樽川さんです。
当然のお答えだったのかもしれませんが、力強い言葉でした。
講演では、ひとり、男社会の議会の席上で、唯一人御自分の「意思」で決めていく樽川さんがどれほど稀有な存在であったかをお聞きしました。
彼女の楽しく快い豪快さが、女性議員達を支え育ててきたんですね。
政治をほおっておいて、「平和=いのち」は守れないということです。
行動を起こさなければ・・・(@@;
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by hontou-no-koto | 2006-12-16 10:26 | せいじ

らなぷぅさん主催の インドネシアン カリー教室

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これはなんでしょう(^^)
インドネシアン風ご飯の炊き方
→袋に半量お米を入れます。
袋に小さな穴をあちこち開けて、お湯でぐつぐつ煮ますと・・・
美味しいご飯の出来上がり!
袋の中には、おかゆさんみたいに柔らか~いご飯がぎっしりつまっているのです!
なるほど、こうやっても、ご飯は食べれるのだ~ヾ(@▽@)
本当は、バナナの葉を使うんだそうです。

今日は、長岡在住のインドネシアンの方に教えていただきました。
メインは、インドネシアンカレー
ターメリック、レモングラス、ゆずの葉、あと何か?
沢山薬味をミキサーに入れて、チキンとよおく炒めてココナッツミルクで煮込んだチキンカレー&大根やにんじんの入った野菜カレー&キャベツのりんご酢和え
デザートは、ココナッツミルクとかぼちゃのナタデココ

ほんとにおいしゅうございました(^▽^)
大勢で、わいわい楽しかったです~♪
次回は、ネパールのカレーですか?
長岡には、いろんな国から来られた方がいらっしゃるんですね。
らなぷうさん、ありがとう!
次回も楽しみにしています。

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by hontou-no-koto | 2006-12-10 23:42 | 日記

スタジオジブリの・・・「ゲド戦記」

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宮崎吾朗第一回監督作品 「ゲド戦記」を観てきました。

土曜日だったのに観客は私ともうひとりだけ。
白髪のその人は、「終了」の字幕が現れると、腰を曲げて出て行かれました。
ほとんど直角に曲がった腰は、後ろの席の私の為にではなくて、曲がったままでした。

まだ5時だというのに、外は暗く雨が降っていました。
その人は、どんな気持ちで帰られたかと、せつない気持ちの私がいました。

かなり前にテレビでメイキングを観ていて、この映画には原作があり、その映画化は、監督の父である宮崎駿氏にとっても念願だったという話を聞いていたので、よし!映画館で観るぞ~と、かなり期待して観に来たのです。

出だしの壮大な世界の予感は・・・いつのまにか消えて、ひとりの少年の話になり・・・もしかして、日本の世相と少年犯罪がテーマなのか?と思うようなストーリーとなり・・・最後の疑似家族の団欒はいったい何を意味するのかさっぱりわからないという結末になってしまいました。

最も大切なものは「いのち」だとこの映画のヒロインに言わせ、
永遠のものなど何も無い、「」を受け入れないことは「」を受け入れないことと同じだと本来の主人公「ゲド」に言わせながら、
老い」をここまで醜く扱ってしまうとは・・・

美しい歌声も、悲しく虚しく聴こえてしまう。
ひとが歳を重ねることは、そんなに醜く、「」は、そんなに恐怖に満ちていることなのか?
言葉でいくら逆のことを言っても、映像は別のことを言っている。

まさか、原作がこのような内容であるはずがないと思いますが、奇跡的に映画化の許可を原作者からもらった作品と聞いています。
原作者は、もうすぐ80歳になられるという女性SF作家アーシェラ・ル=グウィン
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by hontou-no-koto | 2006-12-10 00:04 | 映像


「ほんとうのこと」サイト管理人のつぶやきblogです。


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