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《さよなら 柏崎刈羽原発 プロジェクト》 スタート!

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「今回の地震では、耐震装置がちゃんと作動し、原発が安全だということを証明してくれました。」

そうでしょうか?

「だから、再稼動しても安全です。」

そうでしょうか?

私たちは、柏崎原発に別れを告げたいと思います。

ネットからも、原発運転差し止めの署名が出来ます!
                       ↓
おやすみなさい、柏崎刈羽原発 UNPLUG KASHIWAZAKI-KARIWA
柏崎刈羽原発の運転再開は危険です・・


『柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会』
声明:東京電力柏崎刈羽原子力発電所の閉鎖を訴える

《さようなら柏崎刈羽原発~3連続イベント第一弾
 ワンコインコンサート・映画会》

11月3日(土)12時スタート 17時終了予定

クロスパル新潟 4階 映像ホール
(新潟市中央区礎町通3-2086   tel.025-224-2088)

        ワンコインコンサート

(アコースティックギター 津軽三味線 書とパーカッション オカリナとパーカッション)
さとうまさあき 浅賀忠晴 打書 五十嵐正子&山下久樹

        ドイツ映画「みえない雲」


署名用紙と全国署名資料パンフはこちらから
                   ↓
プルサーマルを考える柏崎刈羽市民ネットワーク
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by hontou-no-koto | 2007-10-29 21:36 | 環境

タテタカコ チャリティーライブ

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mu-anさんからの帰り道。
音楽食堂の前を通りかかると、今日のライブの張り紙が目に入りました。
なんとラッキー!
タテタカコ の文字が(@▽@)

前回(2005年の冬?)もライブの数日前に偶然通りかかって、チケットを買っていったのでした。
今回は、入場無料中越沖地震チャリティーライブ 数名の出演者の名前が有りました。

予告時間どおりに8時50分くらいに登場
前来た時は、階段を上がると外は真っ白だったとMC
おかえりなさい!という声を心の中で何度も繰り返していました。
ほんとうは、声に出して言いたかったのですけれどね(^^;

前回あまりの細さに驚いたジーンズでなく、たぷたぷのロングパンツで見えなかったけれど、あいかわらずの細さ。
少し少女から女の人になっていたような。
でも前と変わらぬ透き通る声、巡礼のような彼女の世界に、この夜は再び出会うことが出来たのです。
こちらこそ、来てくれて、唄をありがとう、タテタカコさん。
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by hontou-no-koto | 2007-10-29 21:01 | 音楽

ギャラリーmu-anより 夢のガラス展

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美しいものを観て参りました(^^)

若い頃の私の楽しみは、登山、それも必ず水の流れの有る山に行くのが楽しみでした。
大きな岩にそっと寝そべり(落ちないように)水がさまざまにかたちを変えて流れるさまをいつまでも見ているのが好きでした。

けっしてとどめることの出来ない水のかたちの美しさを、郡さんの作品の中に見つけました。
それは、さらに美しい色を得て、金色に光り輝いていました。

郡和子 ガラス展
 ~新しい風にのって~
2007年10月21日(日)~11月4日(日)
11:00am~19:00pm(会期中無休)

ギャラリーmu-an長岡市呉服町2-1-5
℡&fax:0258-33-1900

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by hontou-no-koto | 2007-10-29 20:30 | 日記

マイケル・ムーアのSICKO

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SICKO

<ひとつのエピソード>

9・11、瓦礫と猛煙の中で、何日も献身的に被害者(遺体)を助け出そうとしていた人達がいました。
彼らはその後、深刻な肺の病気に苦しみ、またPTSDにも苦しんでいました。
そして、高い医療費と保険会社の支払い拒否によって、必要な医療さえ受けることができず、仕事も家も失う人さえいたのです。

マイケル・ムーアと共に隣の国のキューバに入国した彼らは、驚くことに、名前と生年月日を記入しただけで、キューバ国民と同等の医療を「無料」で受けることができました。
さらにキューバレスキュー隊の尊敬と歓迎を受け、精神的にも癒されます。

彼らは、涙の中で言います「信じられない」「ありがとう」


「9.11以降全てが替わってしまった。戦争・恐怖・憎悪が蔓延する中で、私は何かポジティブなことがしたかったのです。」
ジミー・ミリキタニを助けた理由を聞かれたリンダ・ハッテンドーフ監督の答えです。

9.11を利用して、他国の石油を我が物にしようと企んだ人々もいました。
製薬会社に買収された大勢の政治家の中でも高額者はブッシュ大統領でした!

日本は、誰かの命を(たとえテロリストでも)殺めることではなく、救うことでこの世界の一員となって欲しい。
戦争も恐怖も憎悪もまっぴらだ。
イギリスもフランスもカナダも医療費は無料である。
マイケルムーアは、それぞれの国に出掛けていって、医療が全く無料の国の人々に笑われます。
「支払いは?」「請求書は?」と言って(^^;

国民皆保険なんて、社会主義じゃないか!
そんなこと許せるのか?
と問う場面がありました。
「社会主義」という言葉に対するアメリカ人の毛嫌い振りがよくわかります。
その答えが「○○○という人のおかげです。彼はこの国でもっとも尊敬されている人物ですよ。」
・・・この○○○という名前が思い出せない(==;
愛すべきアメリカ人マイケルムーアは、「そうだ!図書館だって社会主義だ。図書館はすごくいいじゃないか@▽@」と更に考えを進めます。

彼のパフォーマンスが、いとおしく思えてきます(^^)
直球だけじゃあ、警戒されるだけだものね。
今回も体当たりだけど、愛情たっぷりのまるで小学生向けの授業を受けているような気がします。

この映画を観て、医療の無料化がキューバにできて日本が何故できないのか?
日本でも、製薬会社や保険会社と政治家が癒着して、大金をふところに入れているんじゃないかと思った人はいるだろう。
医療を無料化にすれば、過去も現在も続いている被害者による多くの裁判も、どれほど救われることか。
アメリカにばかり目を向けていることが大きな誤算だったと、日本の国民は早く気がつくべきではないのか!

2007/10/24-20:25 「シッコ」上映会を開催=医療制度見直す機会に-民主  民主党は24日夕、都内で、党所属国会議員らを対象にマイケル・ムーア監督の映画「シッコ」の上映会を開いた。この映画は米国の医療保険制度に警鐘を鳴らす内容で、日本の医療制度を見直す機会にしてもらうのが狙い。
 上映会には議員約70人のほか、秘書らも出席した。映画は米国で医療保険に加入できずに、病院での治療をあきらめた人の体験を紹介。一方、入院費無料の英国の事情や、カナダの充実した健康保険制度などを検証している。

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by hontou-no-koto | 2007-10-24 22:49 | 映像

ミリキタニの猫

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ミリキタニの猫

観終わった後の温かい気持ち・・・
人間として生きるって捨てたもんじゃないなって思う。
どこに生きていても、国籍がなんであろうと、要はその人の生き方なんだなあ。
ミリキタニ氏とハッテンドーフ氏、このふたりに教えてもらった気がする。

ニューヨークの路上で画を描き続けて暮らすジミー・ツトム・ミリキタニは、過去においても路上においてもおそらく生きている限り、芸術家なのだ。
本人が言うように。
サクラメントで生まれ、3歳で日本に帰国、18歳で軍国化するばかりの日本を飛び出し、芸術家としての夢を抱いて再びアメリカに戻ったミリキタニ氏の歴史、存在を私たちに教えてくれることになったリンダ・ハッテンドーフ監督に深く感謝するばかりである。

9.11をきっかけに、ひとりの年老いたホームレスと彼に救いの手を差し出した若い女性との心の交流のお話という単純なものではなかった。
私たちは、この映画で、目の前の飄々と可愛らしくもある老人が、正義感と希望に溢れた青年だったことを知る。
戦争や国家権力という理不尽な抑圧を受けたミリキタニ氏だが、しかし彼は決して自分を卑下したり、誇りを決して失わない生き方をしたのだということもわかってくる。
すばらしい墨絵画家としての才能が、まるでマティスの絵のようにモダンアート化している。
もともとの東洋と西洋の芸術の融合という夢を、彼は諦めることなく、ストリートで着実に実行していったということか。
猫には・・・彼にとって忘れられない思い出があったのだ。
時代を超えて流れてるような「音楽」もいい。

それにしても、アメリカの情報処理能力は日本とは雲泥の差の歴史と力を持っているのだということがわかる
60年以上前の一日本人が出した市民権復権の手紙まで保存し、そして開示してくれるとは(@@;
アメリカでは、社会保障番号を持つことで、年金が簡単に!受け取れ(日本のような年金支払い期間の条件は無いようだ)、民間NPO団体経営によるケア付き老人用アパート(それもかなりの広さ)の入居が可能となるようだが、この点においては、日本よりいいのではないかと思ってしまう。
1988年、アメリカ政府は第二次世界大戦中の日系人および日系アメリカ人(敵性外国人)強制収容所の政策を陳謝して、ひとり2万ドルの賠償金を出している。
2006年、アメリカ両院で、収容所を史跡として保存することが決定されている。
ミリキタニ氏はその収容所ツアーに招待され、そこで「日本の猫を描いて」とせがんだ少年の慰霊の前に立つことができるのである。
日本政府が、戦後、加害者として被害者に対して何をしてきたかと問われているような恥ずかしい気分になるが、とにかく、人間をもういちど信じたくなる映画である。

ミリキタニ氏は、アメリカ政府の非道に対する抗議に加え路上で「PEACE」を訴えていた。
路上での主張の為にレイアウトした新聞の切り抜きには小泉ブッシュの顔も有った。
赤い炎に包まれたヒロシマ原爆の画は強烈である。
路上で絵を描く黒光りした指と、「ミリキターニ」という彼の声が、しっかり私の中に残っている。

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by hontou-no-koto | 2007-10-23 23:30 | 映像

新幹線の(??)

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これはいったい何の為に有るのでしょうか?
貴重な空間なのに、敢えて使用を拒んでいるようにみえます。
これじゃあ車椅子も入らない(>_<)

・・・車椅子は入らないか・・・(^^;
じゃあ、どこに?
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by hontou-no-koto | 2007-10-20 08:16 | 日記

温める音楽

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今年の夏は暑かった!
異常気象云々のはなしはさておいて。。。
汗が滴る夏も、この地球が傾いて自転している以上秋がそして冬がやってくるのだと思うと、捨てがたい気持ちでした。

そして、ついに、やってきましたね。
秋が(^^;

ボサ・ノヴァくんたちは、奥に引っ込めて、温かくなる音楽が欲しくなります。

山崎まさよし「STEREO2」は、1997.11.27発売の7曲入りのミニアルバム。
いつも思うのだけど、アルバムというと12曲とかって・・・長くないですか?
作る時は、1曲1曲なのに、聴く時、それを連続で12曲もですよ г(@@;」
耳に余るといいますか・・・脳に余るのか?・・・バレー組曲のようにストーリー性が有るとかね、だったらいいんですけれども。
曲間に鳥の声流すとか、インストメンタルで繋ぐとか、間というものが欲しくなる。
曲の寄せ集めのアルバム(重いぞ~)ではなくて、1枚でひとつのストーリーのようなアルバムができないものか。

で、なんだかんだ言わなくても↑「STEREO2」は、7曲なので、ちょうどいいくらいなのです。
「2」ということは、「STEREO」も当然有りまして、こちらもお勧めですが、「2」には、「ピアノ」という曲が入っています。
それがけっこう温まるんですよ。
なんせ雪が降ってきますから。
え、寒いだろうって?
だから、温まるんですよv(^^)

そして・・・美しい12弦ギターの音色が楽しめる「星に願いを」という曲は、ちょうど今頃の星のきれいな夜に聴くとよいです。
この歌詞もまた、情景がすっと瞼に浮かんでくる歌です。


☆。。。CDジャーナルレビュー1997年12月号には、『~秋深い季節から冬にかけて欲しくなる“湯たんぽ”みたいな1枚。』 と出ていた・・・やっぱりね(^^;
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by hontou-no-koto | 2007-10-10 23:48 | 日記

ネルソンさんのお話を聴いて思ったこと

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人が、天災や事故やそして戦争によって、心身ともに傷つけられることは、当然のこととして、想像され、理解されます。

けれども、人の心は、人を殺すことによって、壊れてしまう(心的外傷を受ける)のだということは、あまり、知られていないのかもしれません。
それが、どんなものなのかということも・・・私も知りませんでした。

当事者である本人も、家族も、社会も自覚しないまま・・・
むしろ、それを「隠すことが健全であると装うこと」がルールであるかのように。

                     そんなルールは、破りたい!

精神科医療の発展は、アメリカ社会における戦争帰還兵の存在があったがゆえのこと。
聞き違いだったかもしれないけれど、アメリカでは、今ホームレスの80%が戦争帰還兵だとか。
日本の先を行く格差社会の中で、少しでも優遇された生活を求めて軍隊に入ることが、結果として、命や精神を引き換えにすることになるとは・・・

参議院選挙の前に、番組「クローズアップ現代」でインタビューを受けていたフリーターの若者の言葉を思い出しました。
こんな生活が変わるなら、給料も保証されて大型免許もただでとれて、もし、死んだって名誉をもらえるんだから戦地に行ってもいいかもって・・・г(--;」

      騙されるな若者よ!
                    戦争は、かっこよくなんか無いのだ。

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by hontou-no-koto | 2007-10-09 23:00 | 日記

ルイジアナ・ママ

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「LouisianaMama」

東三条駅から歩いて10分程度で着きました。
おきゃくさんが若い女性ばかり、カントリー調の楽しい心温まるお店です。

ホタテとえびとホウレン草にチーズがたっぷりのドリアは、スープとサラダ、飲み物が付いて1200円

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一階が美容院でした。
是非こちらも行ってみたい(^^*)


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by hontou-no-koto | 2007-10-09 01:57 | 日記

ほんとうの戦争  アレン・ネルソン

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行ってきました。
今日は、前日とは打って変わってかなりの激しい雨風でした。
三条別院さんは、さすがに広いです(@@;

ネルソンさんの講演は、ブルース「アメイジングレイス」の弾き語りで始まりました。
以下は、覚えておきたいことのメモです。
(私なりの解釈によるものですので、あしからず^^;)

・ アメリカは、もともとヨーロッパ人によるテロ行為によって建国された国です。ネイティブアメリカンから土地を奪い、言葉を命を奪い、さらに、アフリカ人を奴隷にしたテロリスト国家です。アメリカのホームレスは、赤ん坊から女こどももいて、スラム街の貧困と暴力は日本などの比ではありません。

 何故アメリカは、戦争をし続けるのか?・・・それは他文化や他人種に尊敬の念が無いからです。アメリカは、人種差別の国です。医療雇用住宅よりも「戦争と暴力」にお金を使う国です。権力と金を持たない貧しい階層のこどもたちが、戦線に送られるのです。わたしのように。

・ アメリカ軍の基地がなんで日本にこんなに多いのか?・・・アメリカは日本を守るために駐留しているのではありません。日本政府をコントロールし、支配する為。日本政府はアメリカの操り人形のようなものです。

 軍隊に入って、最初に教えられることは1、口を閉じる。2、考えない。 (上官)「お前達に考える役目は無い。命令に従え」「おまえたちは何をしたいのか?」(隊員達)「Kill!」「聞こえないぞ」「Kill!!」「聞こえない!」「Kill!!!」「Kill!!!」軍隊は、人を助けません。あらゆる「殺し方」を日々訓練しているのだから。沖縄の基地で、初めて実弾訓練をする。全く警告無しに民家を包囲し、攻撃の訓練をしました。基地の外に出る目的は、酒、けんか、女だった。代金を踏み倒して暴力をふるうことなど当たり前だった。基地の外での暴力行為は、隊員に戦争に行く準備が出来ていることの証であって、上官は喜んでいるのです。

・ 戦争映画に出てくる兵士はヒーローで、こどもを助け、必ず美しい女性がいる。しかし、ほんものの戦争は、人間の血の匂い、死体が焼け焦げた臭い、腐った肉の臭いでいっぱいだ。勇ましいビージーエムも無い。映画が臭いつきだったら、誰も戦地に行こうとはしないだろう。老人は、体力が無いから逃げ遅れる。親を見捨てることができないから、その家族も逃げられない。例え隠れていても、子どもは空腹を我慢できないから、耳を澄ませば泣き声ですぐに見つけることが出来る。戦闘が終わると、三つの山を作るのが仕事だ。老人の山、若い人の山、そして子どもの山・・・。ばらばらになった部位を拾い集め、数を報告するのが任務だった。

・ 自分が学んだ教科書には、ヒロシマのきのこ雲が1ページとナガサキのきのこ雲が1ページ、そして真珠湾攻撃のことが10ページ。これで世界が平和になったと書いてありました。これで、日本人は卑怯でずるいというイメージがうえつけられる。原爆の被害を知ったのは、ヒロシマの原爆資料館に行った時が初めてでした。ショックのあまり、歩くことが出来ないくらいだった。子供の頃学校で原爆避難訓練が有りました。先生が「フラッシュ!」と大声で叫ぶと机の下にもぐりこんだ。みんなそれで、被害から免れると思っていました。爆弾の下で、何が起こっていたかなんて、考えることも無かった。おそらく、今でも、たいていのアメリカ人はそうだろう。アメリカに原爆資料館が必要だと思う。

・ PTSD(心的外傷後ストレス障害)になると、戦争のことが語れなくなります。それなのに戦争のことを考え続けるのです。日本も、PTSDを病んでいる。日本は戦争について沈黙している。教科書に嘘をまぎれこませて、こどもたちに真実をおしえないようにさえしている。中国や韓国から謝罪を求められても、謝ることが出来ません。靖国神社をめぐるできごとも同じです。それは、PTSDを病んでいるからなのです。


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by hontou-no-koto | 2007-10-08 22:12 | 日記


「ほんとうのこと」サイト管理人のつぶやきblogです。


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