風にのって来た歌声

e0090584_23261547.jpg


開け放った窓から、雨の匂いを含んだ風に乗って、歌声が流れてきました

ああ、これは聴きに行かなくては

そう思わせる歌声でした

自転車に乗って飛んでいくと

テントのお店が沢山出ていて、「防災フェア」が開かれていました。

防災公園の芝生の上に発見!

岩手県出身の 松本哲也 というシンガーソングライターでした。

震災のあと、海の底の泥がみんな陸に上がったせいで、海は底が見えるくらいきれいになって、魚がいっぱい来ている

残っている船で、操業すると、今までにないくらいの大漁だ

とMCをはじめました。

震災の当日盛岡にいた彼は、海岸の方の何という町か忘れましたが、友達の救援に出掛けたそうです

友達の友達がどんどん増えて、それから続く救援活動の中

食べる意欲もなくした人もいたけど

酒を飲みたいな 煙草を吸いたいな というひともでてきて

それもいいな そんな力が出てきたことを大切にしたいなと 

思って始めたのが「復興食堂」でした

という話のあとに 2曲 うたってくれました。

しっかりとこころに届く歌声です

かなりの実力派とお見受けしました(@@;



彼のチャリティーCDを買いました。

献金は「復興食堂」で使います!

献金したけど何に使われているのかわからないというのは、僕は嫌なので 何に使われているのか見てください

と言っていました。

岩手の被災地にいる人たちと繋がった気がしました。

テレビでは、沢山見ているはずなのに、繋がっていなかったんだなあと思いました。

CDは、シングルしか置いてなかったので、残念だったよぉ~(^^;
[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-10-16 23:56 | 音楽

長岡アジア映画祭始まる!

長岡アジア映画祭
9月13日(火)~19日(月祝)

が始まりました!

今年で16回目の開催です(@@)

毎回のことながら、開催の為に尽力されるボランティアスタッフの皆様、ありがとうございますm(__)m

未だ見ていない方に是非とも観ていただきたい作品が

ドキュメンタリー「ミツバチの羽音と地球の回転(135分)

14日(水)13:20~上映後鎌仲ひとみ監督のトーク付き(60分)

この映画を観て、「原発」とはいったい何なのかきっと見えてくるものがあります。

鎌仲監督の飄々とした語り口が素敵です(^ー^)
[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-09-13 18:51 | 環境

100,000万年後の?

第4回 もう一度見たい! 世界のドキュメンタリー
「地下深く 永遠(とわ)に」
~100,000年後の安全~

2010年 国際環境映画祭(パリ)グランプリ受賞作品

原題:Into Eternity
制作:Magic Hour Films (デンマーク 2010年)


2011年2月16日 水曜 午後11:00~11:50
11年2月24日 木曜 午前10:00~10:50
11年5月18日 水曜深夜[木曜午前 0:00~0:50]
11年8月29日 月曜深夜[火曜午前 0:00~0:50]

放送するのは、4回目

再放送の希望が多かったって

NHKさんありがとう(^m^)

総合テレビの夜8時台にもやってくれないかな

私は、この映画を観た後、新聞に掲載された日本の核廃棄物の量が、すでに

フィンランドの十数倍であることを知り、ゾッとしました。

そして、はるかにはるかに大量の核廃棄物を保持しているアメリカに、最終処分場が造られていないということを知りました。

フィンランド以外のどの国も、核廃棄物をいったいどうしようと考えていたのかな。

日本みたいに・・・考えていなかった?

たしか、湾岸戦争やイラクで使われた最も残酷な武器「劣化ウラン弾」は、核廃棄物からつくられていたんだよね。(100万キロワット級原発を1年間動かす場合、燃料として濃縮ウランが30t必要となりますが、そのときに発生する劣化ウランは160tにものぼります)

悪魔だ・・・

ちなみに、28日の新聞には、「ヒロシマ原発の168個分~福島第一放出セシウム」の見出しが(@@;
[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-08-29 22:11 | 環境

10万年後の安全

e0090584_23324151.jpg


映画「100,000年後の安全」は、世界で唯一の高レベル放射性廃棄物の最終処分場 オルキルオト(フィンランド)のドキュメンタリーです。



原発を動かせば核廃棄物は必ず出ます。

地殻変動期に入った日本に最終処分場を造ったとして・・・

縄文時代から、現在までと同じ期間の10万年後まで、閉じ込めておけると・・・

思っているわきゃないかあ(=。=)

3・11直前に、モンゴルに日米主導で国際的な最終処分場を作ろうという動きがあったようです。




原発を再稼動したいひとたちは、電気だけ欲しいんですよね

でも・・・それは無理



<主要国の使用済み核燃料保管量>

 国名      保管量(トン)

 米国      61000

 カナダ     33700

 日本      19000

 フランス    13500

 ロシア     13000

 韓国      10900

 英国       5850

 スウェーデン   5400

 フィンランド   1600

  データは07年末現在
(毎日新聞 2011年7月31日 )


原発の新規導入を計画する国にとって、使用済み燃料をはじめとする放射性廃棄物の処分は大きな課題。日米両国とも最終処分施設を持っていない。一方でロシアなどは、放射性廃棄物の引き取りも材料にして原発を売り込んでいる。

 そこで原発の燃料になるウランの埋蔵量が豊富で、原子力産業の育成を望むモンゴルに国際的な処分施設をつくる構想が日米両国で浮上。昨秋から経済産業省、米エネルギー省、モンゴル外務省の間で協力関係を模索してきた。核燃料の再処理で出るプルトニウムを核兵器に転用されないよう防ぐ意味もある。だが、福島第一原発の事故で議論は進んでいない。

 日本政府は昨年決定した新成長戦略で、官民一体となった新興国への原発輸出を打ち出した。昨年10月にはベトナムとの間で原発輸出に合意。トルコやヨルダンとも交渉している。
(5月9日朝日新聞社より)
[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-08-21 23:19 | 環境

ズットウソダンタンダゼ(今から57年前)

e0090584_1048299.jpg


どう騙そうかって
考えていたひとたちがいたんだってことを

教えてくれたのは7月3日のNHK「ETV特集 大江健三郎 大石又七 核をめぐる対話」でした。

日本に2発の核爆弾を落とした後も、核開発を続ける為の国際的カムフラージュを必要としたアメリカの国策が背景にあったのでした

「日本は平和利用にうってつけの国である。何故なら日本には資源が無い。」
「原子力に危険無し。安くつく動力コスト。」

これは、アメリカが作ったシナリオだった

まず、大手の新聞社、テレビを牛耳ることに成功しました
そして原子力を国策として発電事業に組み入れることで、経済界と政治家の間で大きな利権構造を創ろうとする人たちが現れました。
日本の主要都市を原子力平和利用推進博覧会がめぐったといいます
強力な原子力平和利用キャンペーンが日本中を駆け巡ったのです

『日本では新聞を押さえる事が一番だということがわかっていました。それも大きな新聞社です。日本人は、一日三種類の新聞を読んで自分の意見を組み立てる国民だから。』
アメリカの日本人分析は大当たりだったということです



なんで、こうも日本人は、プロパガンダに弱い国民なんでしょうね(==;

核の恐ろしさを身をもって知っていたはずの日本人の世論が、簡単に情報操作で変えられたということ・・・

アメリカの核の平和利用プロジェクトに飛びついて、強引に日本の国策に仕立てた人たちは今も日本の財界(経団連)政界(自民党)に健在ですね

アメリカから輸入した原発は、今も放射能(放射線というべきか)を出し続けているんだよね

東大児玉龍彦教授によれば、すでに『ヒロシマ原爆29.6個分が表出』されているそうです。

未だ、放出された放射能の総量を発表せず、ヒロシマナガサキの時と同じく、半径~キロと言いつづけて、仔細な放射能汚染情報さえ公開していない政府

風下にあった飯館村の人たちの被曝

巨額な税金を使ったスーパーコンピューターは、結果を出しても、それを使う人間がいなければ、役に立たないという証明になった

情報を持ちながら伝えなかった国が加害者になった

もともと、原発をこの地震国の上で稼動させた国が加害者だったっけ

『ある問題を引き起こしたのと
同じマインドセット(心の枠組み)のままで
  その問題を解決することは出来ない』
              byアインシュタイン


日本のこどもたちのDNAが放射線によって傷つけられてしまいました

豊かな自然、これ以上に大切な資源があるでしょうか

自然の中で家族と共に育んできた日々の生活から追われてきた人々の苦しみを思う時

再びマスコミや権力に簡単に操作される私たちかどうか、今試されていると思うのです
[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-08-21 02:02 | 環境

ズットウソダッタンダゼ

e0090584_1151959.jpg


斉藤和義の「ずっと好きだった」の原発版
「ずっとウソだった」の歌を初めて聴いたのは、6月26日

新潟市内のほんぽーとビーンズホールで
東洋大学社会学部教授の渡辺満久さんの講演
「原子力関連施設周辺における異様な活断層評価~変動地形学からの視点~」
そこに確実にある活断層を、不自然に書き換えてまで安全評価を下していたという事実・・・
を(改めて客観的に)知った後
雨の中をパレードした時でした。

渡された歌詞カードに斉藤和義の「ずっとウソだった」がありました。
!?
スピーカーから流れる歌声を聴いてびっくり(@@)
斉藤和義 でした(当たり前)

youTubeを見ていたら・・・
この夏のフジロックでも、歌ったのね
それも、T電K電T電H電じゃなくて、東電関電中電北電って歌ってた(^^;

3月11日から、ひと月もたたないうちに、歌ってたんだ
途中で、止められてる?でも、又歌い始める斉藤和義くん

みんなもう知ってるかな?

斉藤和義 on USTREAM recording live

俺たちを騙して・・・
いいわけは『想定外』


騙していたのは・・・ほんとうのことだった
[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-08-21 01:31 | 環境

テレイドスコープ

e0090584_0485314.jpg


群馬県の中之条のたくみの里の一角にある「マッチ絵の家」さんには
かわいらしいマッチ絵のギャラリーとそして、落ち着いて過ごせる喫茶コーナーがありました。

コーヒーを待つ間に、こちらで遊んでみてくださいねと、運んできていただいたのが
「細野朝士さんの万華鏡」でした。

そっけないほどの外観と裏腹に、素晴らしい世界へ誘ってくれたのがTeleidoscpe
なんと、筒の先にはめこまれた水晶玉に映る外の世界が曼荼羅になるのです。

マスターに教えられて、思わず、空や窓の外の草花たちに向けてみました。
緑の中の赤い小さな花が生み出す世界
澄んだ空、水色の光の世界
この万華鏡は教えてくれます。
私たちが住んでいるこの世界ほど、美しい世界は無いと
この世界と引き換えに出来るものなど何も無いと
流れてきた曲は、鈴木重子さんの「My Best Friendos」
コーヒーカップは、駒沢博司さんの階段のある白い家・・・(^^)
マスターが煎れてくれるコーヒーも美味でした。
スプーンも可愛くて個性的(”ー”)
最初に見た、曼荼羅の、癒される色調は、喫茶コーナーの家具や天井の明かりたちでした(@@)
嬉しい感動!!

細野朝士さんの展示会が「マッチ絵の家」さんであるそうです。

2011・7・16(土)~24(日)

群馬県利根郡みなかみ町須川758 たくみの里内マッチ絵の家

e0090584_16518.jpg

[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-07-07 01:08 | 日記

松下照実さん

e0090584_23592744.jpg
敬愛するドキュメンタリー映画監督小林茂さんから情報をいただきました。

小林茂監督作品、ケニアのストリートチルドレンの映画「チョコラ!」の松下照美さんがケニアから帰ってこられました。
イベントのご案内を送信させていただきます。
「チョコラ!」2009年から公開と同時に、ケニアで活動する国際NGO「モヨ・チルドレン・センター」の新たな孤児院「子どもたちの家」の建設キャンペーンを展開しました。


7月6日(水) 午後7時~三条市みずすまし(神田)茶話会 TEL 0256-33-7793
  松下照美さんトーク「ほとばしる生命力~ケニアの子どもたちと歩んで」

7月7日(木) 午後7時~長岡市 日本キリスト教団 長岡教会 TEL 0258-33-7463
 ②「チョコラ!」上映(ショート版)小林茂監督トーク
 ③ 特別講演 松下照美(NGOモヨ・チルドレン・センター)
   「ほとばしる生命力~ケニアの子どもたちと歩んで」

7月9日(土) 長岡市国際交流センター地球広場(市民センター内) TEL 0258-39-2714
 ~ぶらり地球旅行~伝えたいケニア
 午後1:30~3:30分
 ① ケニア紹介
 ②「チョコラ!」上映(ショート版)
 ③ 特別講演 松下照美(NGOモヨ・チルドレン・センター)
   「ケニアで子どもたちと過ごして」
 先着60名。問い合わせ 0258-39-2714(地球広場)

7月10日(日) 豊栄地区公民
新潟市北区東栄町1-1-15  ☎ 025・387・2014参加協力費  大人1,000円 高校生以下無料
13;30 開演 (開場13:00)
13:35~13:55 小林茂監督トーク
        「いのちを背中にかつぎながら疾走する子どもたち」
14:00~15:35 映画「チョコラ!」上映
15:45~16:25 松下照美さんトーク
        「ほとばしる生命力~ケニアの子どもたちと歩んで」
16:30 閉会    
※ 東日本の震災の被災者の方々にも、ぜひ鑑賞していただきたいので、無料でご招待を計画しています。
問合せ・連絡先 (☎・fax) 050・7561・2267  小林 尋子
   Mail jin-kobayashi@wine.plala.or.jp


テルさんの熱い思いに共鳴した沢山の人たちの協力を得て、「子どもたちの家」は、2010年11月に完成しましたが、最近なんと強盗が侵入!
施設の破壊と負傷者も出たというニュースを最近いただいていました(@@;
[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-07-04 23:09 | 映像

高遠菜穂子さん

高遠菜穂子さんの講演を聴くのは2回目でした。

米軍に占領された後のイラクに、高遠さんがいた時のことです。
ファルージャという町に住む人々の言葉・・・アメリカ兵が民家に押し入り金銭を盗み、居間に脱糞をし、壁に塗りたくって出て行ったという話し・・・を聞いた時、話を半分に聴いておきなさいという、言葉のほうに、自分は従ってしまった。
そして数年後、帰還兵が、全く同じ話を告白していた。
彼女は深く後悔をしたといいます。
被害者がどんなに訴えても、聞くほうが信用していなかったのです。
その後の2回にわたる米軍によるファルージャ掃討作戦は、おぞましいものでした。

高遠さんは、自分に厳しく愛情に溢れた人だと思う。

被害者や当事者がどんなに、ほんとうのことを訴えても、信用されない。
又は、軽くあしらわれるということは
日本でも、日常茶飯事ではないかと思う。
力の無いものより、強いものの言葉が信用されることが当たり前の世の中って・・・ほんとうはおかしいよね。

私も身に覚えが有りながら忘れてしまったことがあったかもしれません。
被害者の苦しみは続いても、聞く人は痛くも苦しくも無いことだから
忘れてしまえるのです(知っていながら)。
でも
高頭さんは、忘れなかったし、むしろ痛みを感じて、そして今もその痛みは続いているということが伝わって来ます。
わたしたちが出来ることは、その痛みを受け取るということ(@@)Г

e0090584_034391.jpg

[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-07-03 00:00 | せいじ

「津波てんでこ」

片田敏孝先生のお話を探したら

「津波てんでこ」ということばに出会いました。

『三陸沿岸の地域には、「津波てんでんこ」という言葉があります。津波のときには家族の絆が仇となって一家が壊滅してしまう、という過去の教訓がある。だから、「津波のときは母も子も、てんでばらばらに逃げなさい」という意味です。』~Yahoo!みんなの政治より~
危険に接したときの人間全般に当てはまる言葉です。僕が話したのは「率先避難者たれ」ということ。他人の命ではなく、自分の命をとにかく最優先で守れ、という意味です。そして、それがそのまま他の人を誘導することにつながる。災害が起こったときには、いわゆる集団同調性バイアスと呼ばれる現象が起こります。つまり、誰もが「逃げなきゃいけない」という意識を持ちながら、「今がそのときだ」とは思えない。人々は不安な気持ちの中で「どうしよう、どうしよう」と戸惑います。そんな矢先に、誰かが飛び出していくと、みんな一斉に逃げることができる。だから「君が自分の命を守ることは、みんなの命を守ることにつながる」と、僕は常々伝えてきました。』


これもい~いよね(^^)
→『日本の学校教育では、先生の言うことは正しいし、与えられる印刷物は必ず正しい、という教育をされます。疑ったり、自分で考えたりするための訓練は、あまりされていない。だから、僕は最初にハザードマップを見せて、それを否定しました。・・・
僕らは「率先避難者」という言葉を作ることで、「なぜ逃げたんだ」と問われたときに「僕は率先避難者という役割を演じたのだ」と答えられるようにしてあげたのです。』


病院や老人施設の職員にとっては、この問題は簡単ではないけれど、そのためにも、防災の上に成り立ったあらゆる住居、施設の設置が当たり前になるといいと思います。

だからこそ、大切なこと
→『僕は釜石で防災対策をする上で、この「忘却のメカニズム」に注目しています。人間は忘れる生き物なので、それを否定するのは得策ではない。むしろ、忘れることを前提に動かなければならないと考えます。そこで重要になるのは、災害をやり過ごす知恵を地域の常識、あるいは文化──つまり、語るに及ばないほどの状態にすることです。・・・
  そのためには、これまでのように大人を対象にした防災講演をメインにしていたのでは、まったくダメ。理由は、何回やっても関心のある人しか聞きに来ないからです。子どもの教育が重要で、10年頑張れば、その子どもは大人になり、もう10年頑張れば、その子どもは親になる。そうなって初めて、地域の常識、文化を醸成する基盤ができるんです。』


片田敏孝さんって、すごぉい!!

こどもじゃないけど、その教育を今からでも受けたいですぅ(^。^;



群馬大学広域首都圏防災研究センター

[PR]
# by hontou-no-koto | 2011-06-19 09:25 | 環境


「ほんとうのこと」サイト管理人のつぶやきblogです。


by hontou-no-koto

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カテゴリ

全体
日記
映像
音楽
せいじ
環境
原発
未分類

以前の記事

2014年 12月
2014年 01月
2013年 12月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月

フォロー中のブログ

リンク

最新のトラックバック

ベジライフ酵素液口コミ
from ベジライフ酵素液口コミ
阿賀に生きる
from 映画とライトノベルな日常自販機
グルジアにひそむアイヌや..
from 罵愚と話そう「日本からの発言」
統合医療を考える。
from 統合医療を考える。
介護福祉士・ホームヘルパ..
from 介護福祉士・ホームヘルパーの..

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧